OUTDOOR CAR STYLE PART3

街ではスタイリッシュで、フィールドでは頼れて、なによりジブンのライフスタイルにフィットする相棒的な存在と出会った達人たちが、お気に入りの愛車を披露。みなさん愛着たっぷりに外遊びライフを楽しんでいる様子です。

スクエアでクラシカルな見た目と、サーフィンでの実用性が魅力。(VOLVO/’94 940GLE)

  • スクエアでクラシカルな見た目と、サーフィンでの実用性が魅力。(VOLVO/’94 940GLE)
  • スクエアでクラシカルな見た目と、サーフィンでの実用性が魅力。(VOLVO/’94 940GLE)
  • スクエアでクラシカルな見た目と、サーフィンでの実用性が魅力。(VOLVO/’94 940GLE)
  • ウッドパネルで高級感のあるハンドルまわり。
  • 車内を明るくして外の空気を取り込むサンルーフ。
  • FREEMANS
SPORTING CLUBのステッカーが貼られた車内。
  • ステーションワゴンならではの広々としたラゲッジスペース。
  • ロングボー
ドはルーフキャリアの上へ。ワックスがボディへと滴れているのもお気に入り。
  • エンブレムまわりをステッカーチューン。

池谷翔大さん/URBAN RESEARCHプレス

ステーションワゴン740の後継として1990年から約8年間製造された940。オールドボルボならではの角ばったデザインが特徴的で、クラシカルなフェイスを残していることからファンも多いモデルだ。

池谷さんが購入したのは2年半ほど前。サーフィンを趣味とする彼にとって、見た目も性能も大満足なクルマなのだという。

「サーフボードを積むのに使い勝手の良いステーションワゴンタイプと、普遍的なデザインが気に入ってこのクルマに決めたんです。ロングドライブが苦にならない居住空間の広さも良いところですね」。

Photo/Shouta Kikuchi  Report&Text/Tamaki Itakura

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