住宅街の真ん中で、ログ小屋の世界にどっぷり浸かる!【BESSの家・お宅訪問編 vol.26】

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住宅街の真ん中で、ログ小屋の世界にどっぷり浸かる!【BESSの家・お宅訪問編 vol.26】

家が変われば、暮らしも趣味も広がっていく!

子育てに適した街として近年人気上昇中の流山市に居を構えた大矢さん一家。同じエリアでマンションを買っていたものの「理想の暮らし方が叶いそう」と直感し、G-LOGを購入したという。

近くには森があり住宅街だということを忘れさせる大矢邸の暮らしを拝見しました。


■オーナーDATA:
大矢祐史さん(36歳/会社員)・美緒さん、凛ちゃん

エリア:千葉県流山市
住居タイプ:G-LOG
居住年数:約6ヶ月
家族構成:3人


G-LOGの約3カ月後に完成したというイマーゴ。主にご主人がランタンをリペアする際の作業場として使用されている。

— G-LOG の他に、ログ小屋もあるんですね! これはIMAGOですか?

そう、IMAGOです。本当は1Fのフリールームをワークスペースにしたかったんですが、ランタンを扱うので、じゃあ建てちゃえ!と勢い余って建てちゃいました。

手間と労力を惜しまず丁寧にメンテナンスをおこなっていく。ギア愛がにじみ出ています!

— ワークスペースというと、お仕事として?

本業は会社員なんですけど、趣味がこうじてオールドコールマンやシアーズなど、ヴィンテージのランタンをリペアして販売してるんです。自分の名前からとって「ArrowsCamp」という店名でやっていて、イマーゴはその作業場ですね。

平日の帰宅後や土日を利用して作業しているのですが、ついつい長い時間篭ってしまいます。LOGWAY BESS東葛でイベントをさせていただいたこともありますよ!

エントランスにもコールマンのヴィンテージランタンが。表札がわりでしょうか!?

— まさに男の憧れってやつですね。以前は分譲マンションに住んでいたそうですが、住み替えで戸建てを購入しようと思ったキッカケって?

就職で東京に出てきて以来、このあたりにはかれこれ10年くらい住んでいるんです。住環境に文句はなかったのですが、もう少し静かなとこで住みたいと思ったのと、妻もボクも実家が戸建てだったので、やっぱり戸建てがいいなと思って住み替えを検討していたんです。

G-LOGの軒先にはグリーンを要所に据えて爽やかな雰囲気を演出。

— いろいろ検討してきたなかで、BESSに決めた理由は?

代官山に遊びにいった時にたまたまLOGWAY BESSスクエア(展示場)に寄ったんですよね。確かそれが4年ほど前だったかな。三角屋根を見た瞬間に「これだ!」って一目惚れしました。その後、東葛の展示場で改めてログハウスの雰囲気に虜になった感じです。

そこから3年あまり、土地探しやマンションの売却などで紆余曲折あったのですが、最後はBESSの営業さんが背中を押してくれたおかげでイイ決断ができました(笑)。

次ページに続きます

「BESSの家」とは?

「BESSの家」とは?

「住む」より「楽しむ」をスローガンに、ログハウスなど個性豊かな木の家での暮らしを提供しているBESS(ベス)。住む人が遊びごころを活かし、自然体でおおらかな毎日を過ごせる家づくりが魅力のひとつだ。www.bess.jp

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