インスタ360とライカによる、新たな次世代“2眼”ジンバルカメラが登場。アウトドア撮影がより楽しくなること間違いなし。

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いつでもどこでも綺麗な映像を手軽に撮影したい、と欲張りなアウトドア好きの願望がまるっと叶えられるにカメラが登場。「 Insta360(インスタ360)」とドイツの老舗カメラメーカー「ライカ」が共同開発したフラッグシップジンバルカメラ「ルナ・ウルトラ」が 2026年6月15日に発売された。

1インチ8Kセンサーのほか、ライカ・ズミクロンレンズ、取り外し式OLEDタッチスクリーン、そして高度なAIトラッキングを搭載するなど、動きの激しいアウトドアシーンにおいても、貴重な一瞬を逃すことなくバッチリ撮影できるスペックとなっている。

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アウトドアを遊び尽くす、 自由な撮影をサポートする機能たち。

約200gという軽量設計ながら、アウトドアでの機動力を最大化させるのが、“取り外し式”2インチOLEDタッチスクリーン。

カメラをポールに取り付けて高所から撮影したり、地面すれすれのローアングルで迫力ある映像を狙ったりする際も、手元のスクリーンでリアルタイムに構図を確認できる。最大20mの伝送距離により、ソロキャンプでの自撮りや離れた場所からのリモート操作も自由自在だ。

また、激しいアクティビティに欠かせないのが、3軸手ブレ補正システム。岩場を歩くシーンやマウンテンバイクでの走行でも、驚くほど滑らかな映像を維持する。

さらに、ディープトラック 5.0による高度なAIトラッキングは、動き回る被写体を自動で追い続け、スマートフレーミング機能によって常に最適な構図をキープする。おかげで撮影者は構図を気にすることなく、フィールドでの外遊びに集中できる。

驚異のイメージング性能で、どんなアウトドアシーンも美しく撮影。

野外での撮影は、刻一刻と変わる時間や天気との戦いでもある。しかしルナ・ウルトラは、高解像度の動画・写真撮影に対応する1インチ8Kセンサーとライカ・ズミクロンレンズを搭載しているため、夕暮れ時や夜といった光量の少ない環境でも精細に記録。

さらに、1/1.3インチセンサーを備えたセカンダリ望遠レンズシステムにより、遠くの景色や近づけない野生動物も、最大12倍ズーム(うち6倍はロスレスズーム)で鮮明に捕捉。

ドルビービジョン対応の8K30fps撮影や、最大14ストップのダイナミックレンジを誇る10ビット アイログ撮影は、キャンプの焚き火から雪山の眩いハイライトまで、表情豊かなディテールまで余すことなく記録する。

クリエイティブな表現を広げるプロフェッショナルな仕様も。

音質面でも、屋外録音をクリアにする内蔵ウインドガードを搭載し、風の強い山頂や海岸でもノイズを抑えた音声を記録。

さらに、ライカならではの色彩を再現するライカ・カラープロファイルや、AIがベストシーンを自動抽出するAIアシスト編集を活用すれば、撮影したその場でプロクオリティの動画をSNSへシェアすることが可能だ。

インスタ360 × ライカの「ルナ・ウルトラ」は、過酷なフィールドでも最高の瞬間を逃したくないアウトドア派にとっても、手放せない相棒になりそう。そんな1台をいち早く見て・触れて・体験できる場所が、今週6月26日(金)から3日間限定で現れる!

TOKYO OUTDOOR SHOW 2026で「ルナ・ウルトラ」をいち早く体験しよう!

次世代ジンバルカメラ「ルナ・ウルトラ」を実際に手に取って体験できる機会は、2026年6月26日(金)から28日(日)にて開催される「TOKYO OUTDOOR SHOW 2026」にて!多くの最新アウトドアガジェットを体験できるテックエリア内にて、インスタ360の特設ブースを展開する予定。

アウトドアシーンを牽引するブランドによるキャンプギアやファッションアイテムの買い物をはじめ、多彩なゲストによるトークショー、外遊び志向のクルマ展示、カレー祭りなど、多彩なコンテンツを展開するTOS。アウトドア好きにはたまらない3日間となるため、この機会にぜひご来場を!

お得な前売り入場券はイープラスローソンチケットにて購入可能。


TOKYO OUTDOOR SHOW 2026
会場:幕張メッセ 国際展示場ホール1・2・3 (千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
日程:2026年6月26日(金)14:00〜18:00(一般特別公開(予定))
   2026年6月27日(土)10:00〜18:00(一般公開)
   2026年6月28日(日)10:00〜17:00(一般公開)

公式サイト:www.tokyooutdoorshow.jp/

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GO OUT編集部
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