街に馴染んで、走れるアイウェア。感度の高いアクティブ派が選ぶ「TYMER」とは?

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2024年に東京で生まれたサングラスブランド「TYMER(タイマー)」は、ランニングやアクションスポーツと、アート・音楽・ファッションをマッシュアップした「スタイルスポーツ」を提案するアイウェアブランド。

スペックに寄りがちなスポーツサングラスを、日常のスタイルに自然と溶け込むファッションアイテムへと昇華させたデザインに注目が集まっています。

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ハードな動きにも、誰にでもしっかりフィット。スポーツユースを支えるハイスペック!

軽量なインジェクションフレームは、強度の高いラバー素材でフィット感と防滑性が向上。加えて5枚バレルヒンジを採用し、耐久性とメンテナンス性もアップ。レンズには信頼性と光学性能のバランスに優れたCR-39と超高耐久のポリカーボネートを使用し、スポーツ中のハードな動きにもしっかり対応するスペックです。

また、ノーズとテンプルアームに入ったワイヤーフレームで細かな調整も可能なので、
どんな顔立ちにもフィットするように設計されているそう。


今期の新作では、この3モデルをピックアップ!

HARDY 2 ¥7590〜10450 Matt Black/Gloss Black/Matt Clear Grey2/Tortoise2

以前から展開のあったHARDYが、モデルチェンジしてHARDY2へとアップデート。比較的大きめのサイズ感と直線的だった形状が、より日本人に似合うシェイプへと進化しました。スタンダードなデザインなので、1本あれば間違いなく活躍してくれそう。

OLIVER ¥6930〜10450 Photochromic Grey/Dark Brown/Light Brown/Grey Polarized

ボストンタイプのレンズ形状にメタルブリッジを組み合わせたほか、新たに開発した細身のナローテンプルも採用したこちら。フレーム全体をスリムに仕上げたうえ、メタルのドット鋲でクラシックさも演出しています。

RALPH ¥6930〜9680 Matt Black/Gloss Black/Tortoise

ビンテージモチーフのスクエアフレームは、さりげなく自然に馴染むバランスにデザイン。新開発のナロータイプのテンプルを組み合わせることで、全体がスッキリとした印象となっています。

ただのスポーツサングラスじゃない、TYMERという選択。

アクティビティ中も、自分らしいスタイルで楽しめるTYMERのアイウェア。2026年5月23日(土)〜24日(日)に横浜の赤レンガ倉庫で開催されるGREEN ROOM FESにも出展するとのことで、実際に試着もできるチャンス。現地で買って掛けてそのままフェスを楽しむのもアリです! 今年の夏はTYMERを合わせたスタイルを楽しんでみては。


(問)TYMER tymer-thirdscapes.com/ IG:@tymer_thirdscapes

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Shiyori Kawamura
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