「マウンテンハードウェア」冬の代名詞、タフで暖かいストレッチダウンが、新技術とバッフル構造でさらに進化!

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「マウンテンハードウェア」冬の代名詞、タフで暖かいストレッチダウンが、新技術とバッフル構造でさらに進化!

「MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア)」の冬の定番として、今年10年目を迎えるストレッチダウンがアップデート。

750フィルパワーのダウンを封入した高い保温力に加え、空気の通り道をつくり定期的に循環させる“コヒージョンテクノロジー”が、ダウンの偏りを軽減してムラのない安定した暖かさを実現。

1枚の生地を特殊な不連続パターンで織ったバッフルを形成することで、独自のストレッチ織素材も相まって、動きやすさと耐久性にも優れる。アクティブシーンに対応するストレスフリーな着心地は、袖を通せばクセになる!

Table Of Contents : 目次

シリーズの中で最も保温力が高い、フード付きのビッグバッフルタイプ。

ストレッチダウンパーカー¥49500

ファスナー付きのハンドポケットとチェストポケットを備え、使い勝手と収納力を確保したフーディ。ストレッチダウンシリーズのなかで、最も保温力が高いビッグバッフルタイプで、厳冬期のアクティビティにも対応。

両サイドにはジップ付きハンドウォーマーポケットがあり、ポケット内にはシンチコードとクリップを配置している。
フロントには前立てを配し、冷気の侵入を防ぐ。
袖口はベルクロ仕様で、伸縮素材を使用。

冬のアウトドアアクティビティ全般に対応するミディアムバッフルタイプ。

ストレッチダウンフーデットジャケット¥46200

シリーズ中、最も汎用性に優れたミディアムバッフルタイプのフーディ。ほどよいボリュームと保温力、軽さは、マルチユースで活躍してくれる。裾にはドローコードを備え、冷気の侵入を防ぎつつ、シルエットに変化をつけて着こなしを楽しめる。

両サイドにはハンドウォーマーポケット内には、シンチコードとクリップを配置。
フロントはダブルジップ仕様。下だけ開ければベンチレーションとしても機能。
袖口には伸縮素材を使用。締め付け感はなく、暖かさをキープできる。

ダウンの偏りを防ぐ新機能とバッフル構造が特徴のストレッチダウン。

ストレッチダウンは、保温性と動きやすさを両立するストレッチ性を備えた、ブランドを代表する冬アイテム。独自のバッフル構造はミディアムとラージの2種を展開し、今回新たに、ダウンの偏りを防ぐ機能を搭載することで、さらに快適な着心地と高い機能性を実現。

縫い目がない独自のバッフル構造により、コールドスポットを大幅に削減し、綿が抜けにくい。また、空気の通り道をつくり定期的に循環させることで、ダウンの偏りを従来の60%軽減。

バッフル構造のサイズ比は、並べてみると違いがよくわかる。ビッグバッフルは広めで、より多くのダウンを封入。ミディアムバッフルは幅広いアクティビティに対応するバッフルサイズとダウンの封入量を綿密に設計。

耐摩耗性と耐裂性に優れたストレッチ素材を採用。この素材とバッフル構造によって、優れた伸縮性を生み出している。

ストレッチダウンシリーズのラインナップを紹介。

今回ご紹介しているストレッチダウンパーカーとストレッチダウンフーデットジャケットのカラバリとともに、ジャケットタイプなど、ストレッチダウンシリーズのラインナップをご紹介。

ストレッチダウンパーカー各¥49500

ストレッチダウンフーデットジャケット各¥46200

ストレッチダウンフーデットジャケット(ウィメンズ)各¥46200

ストレッチダウンジャケット各¥44000

高い保温性とストレッチ性、そしてダウンの偏りを抑える新機能によって、冬のアクティビティをより快適にサポートするストレッチダウン。用途や好みのシルエットに合わせて選べるラインナップも魅力。フィールドから街まで、冬の頼れる1着として活躍してくれるはず!

(問)コロンビアスポーツウェアジャパン tel:0120-193-803 www.mountainhardwear.jp

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GO OUT編集部
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