キャンプやトラベル、そしてモーターサイクルやサーフ&スケートなど“アドベンチャー”にまつわる要素を背景にしたアウトドアブランド「ROARK(ロアーク)」。

アメリカのカリフォルニアで生まれたロアークが日本に上陸して10年という節目を記念して、過去の軌跡をまとめたアーカイブコレクションがリリースされた。ノスタルジーな雰囲気を漂わせながら、各国の旅するイメージを取り入れた珠玉の 7アイテムが勢揃い!
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夏気分を盛り上げる3種のオープンシャツ!

“CHARMED CIRCLE” GONZO S/S ¥15950
S/S(ショートスリーブシャツ)は全て開襟タイプとし、リラックスした解放感と上品さを両立。こちらは2019年FWシーズンのリバイバルで、スコットランド最古の蒸留酒製造場“ハイライドウイスキートレイル”からインスパイアされた出人を総柄でプリントしている。

“DESIERTA” GONZO S/S ¥15950
2022SSシーズンの舞台は古代の神秘と歴史的な遺跡に包まれたメキシコだ。南部に位置する“オアハカ”の自然を切り取った大胆なデザインがインパクト!

“STAR CROSSED” GONZO S/S ¥16500
2019SSの香港コレクションからは、タトゥーアーティスト「ロス・ターピン」による龍の刺繍を背中に施されている。胸元には波間のヤシの木が描かれて、香港のリゾート地を彷彿とさせる。
和風から洋風まで三者三様のTee!

“CRANE” S/S TEE ¥7920
2023FWシーズンの舞台になったのは日本の北海道! タンチョウをモチーフに“冒険”の文字をあしらった和風のデザインとなっている。

“VAGABUNDOS DEL CARNE” ¥7920
2018FWの南米・アルゼンチンのコレクションでは、ウォッシュ加工のボディにヴィンテージライクな女性のイラストを落とし込んだ。妖美な雰囲気を醸す一枚だ!

“HELLBOUND IN CLAYOQUOT SOUND ¥7920
カナダ最西端の島“バンクーバーアイランド”の「CLAYOQUOT SOUND」と呼ばれるエリアが舞台となったのは2016FWのコレクション。ロアークのアイコンでもあるスカルを取り入れてワイルドにアレンジ。シャツ、TシャツともにS~XLの4サイズをラインナップ。
サイズ感が丁度良いビッグタオルも!

“O,R,O,M” TOWEL ¥3850
2021FWのコレクションでは原点回帰における冒険のステージがアメリカのロッキー山脈。過酷さと偉大な自然への敬意を、西武独特の模様やテキスタイルで表現。160 × 60cmのビッグタオルはブランケットとしても活躍しそうだ。クルクルと巻いて付属のバンドで留めれば収納や持ち運びもしやすい。
(問)PHIVE TOKYO tel:03-6451-0456 www.roarkrevival.jp/
