GRIP SWANY(グリップスワニー)は、キャンプウェアブランドとして知られる一方で、その原点はワーク由来の“グローブブランド”にある。焚き火や薪割り、鉄板料理など火を扱うキャンプスタイルが広がる中で、「手を守る道具」として支持を拡大。グローブは安全装備にとどまらず、焚き火派のスタイルを形づくるギアとして定着し、グリップスワニーは焚き火カルチャーの定番ブランドになっている。

グリップスワニー(GRIP SWANY)とは?

グリップスワニーは、キャンプウェアブランドとして語られることも多いが、その原点はあくまで“グローブ屋”だ。手を守るための道具として、ワークの現場で鍛えられてきた歴史があり、その信頼感がブランドの核になっている。

焚き火や薪割り、鉄板料理といったキャンプの楽しみ方が広がるにつれて、「手を守る」という視点がアウトドアの中でも重要になった。そこで存在感を増したのがグリップスワニーだ。火のそばに立つ時間が長いほど、グローブは単なる安全装備ではなく、スタイルをつくる道具にもなっていく。グリップスワニーは、まさに焚き火カルチャーとともに定着してきた存在だ。

まずは押さえたい、グリップスワニーの原点

グリップスワニーの原点は、老舗のワークグローブブランドにある。アウトドアブランドの延長線ではなく、現場で使われる“実用品”としてのグローブづくりがスタート地点だ。

だからこそタフさがある。耐久性が高く、使い込んでもへこたれにくい。握る、掴む、引っ張るといった動作を前提に作られているので、フィット感にも説得力がある。派手な機能を語る前に、道具として信頼できる。この立ち位置が、グリップスワニーを特別な存在にしている。

キャンプブランドとして定着した理由

キャンプの楽しみ方が変わってきたことも、グリップスワニーが広がった背景にある。焚き火を囲む時間が長くなり、薪割りや火起こしを含めて“火遊び”を楽しむ人が増えた。そうなると、自然と「手を守る装備」が必要になる。

グリップスワニーは、その需要に対して説得力があった。道具好きのキャンパーにとって、グローブはギアのひとつであり、こだわりを映すアイテムでもある。焚き火の前に立つとき、グローブは安全のためだけではなく、その人のスタイルをつくる要素にもなる。

結果として、グリップスワニーはキャンプの世界で“定番の道具”として根を張った。ワーク由来のリアルさと、焚き火文化の高まりが噛み合って生まれたブランドだ。

焚き火で選ばれる理由は「革」と「耐熱」

キャンプでグリップスワニーが支持される最大の理由は、やはりレザーグローブならではの安心感だ。焚き火の熱、薪のトゲ、鉄製ギアの熱さ。キャンプには、想像以上に“手を痛める要素”が多い。そんな環境で頼りになるのが、革の強さと耐熱性を備えたグローブである。

布のグローブや軍手でも最低限の作業はできるが、火のそばに立つ時間が増えるほど限界はすぐに見えてくる。熱を通しにくく、摩耗にも強いレザーは、焚き火まわりの道具として理にかなっている。グリップスワニーはその価値を、道具として真っ直ぐに突き詰めてきたブランドだ。

火の粉より怖いのは“熱い道具”

焚き火と聞くと火の粉を思い浮かべがちだが、実際に怖いのはもっと身近なところにある。たとえばダッチオーブンやスキレット。焚き火台や薪ストーブのパーツも、触れた瞬間に火傷する温度になる。トングや火ばさみを使っても、最終的には手で支える場面が必ず出てくる。

そういうとき、軍手や化繊のグローブでは心もとない。熱を持った鉄に触れれば、薄い布は一瞬で熱を通してしまうし、化繊は熱で溶ける危険もある。焚き火で必要なのは、炎を防ぐこと以上に、“熱い道具を扱えること”だ。その点で、革のグローブは圧倒的に頼れる存在になる。

レザーは“使い捨てじゃないギア”になる

レザーグローブの魅力は、耐熱性や耐久性だけではない。フィット感が育っていくところも大きい。最初は少し硬さがあっても、使い込むほどに手の形に馴染み、自分の道具になっていく。

グリップスワニーのグローブには、その経年変化を楽しめる空気がある。傷やシワが増えるほど味が出て、道具としての存在感が増していく。消耗品として買い替えるというより、手入れしながら長く付き合うギア。道具好きに刺さるのは、そういう価値があるからだ。

焚き火だけじゃない。設営と撤収で差がつく

グローブの出番は、焚き火の前だけではおわらない。ペグ打ちをするとき、硬い地面にペグを押し込むだけでも手は痛くなる。ロープを引く、自在金具を調整する、薪を割る。こうした作業は素手だと意外と負担が大きい。

特に薪割りでは、木のささくれや刃物の扱いによって怪我のリスクが増える。グローブがあるだけで作業がスムーズになり、キャンプ全体の効率も上がる。手を守ることは、安全だけでなく、快適さにも直結する。グリップスワニーが“キャンプ道具”として定番になったのは、こうした場面で差が出るからだろう。

グリップスワニーの定番グローブは「用途」で選ぶ

グリップスワニーのグローブは種類が多いが、モデル名を覚えるより先に考えたいのは「どういう使い方をするか」だ。焚き火中心なのか、細かい作業を重視するのか、薪割りまでハードにやるのか。そこを決めるだけで、自分に合う方向性は自然と見えてくる。

選び方の基準はシンプルで、厚手=安心感、薄手=操作性、作業系=タフさと保護力。この整理ができれば、迷う時間は減る。

迷ったら厚手。焚き火キャンプの万能タイプ

最初の1本として選ぶなら、焚き火やギア調理に対応できる厚手タイプが無難だ。熱い鉄を扱う場面でも安心感があり、薪をくべる作業でもしっかり手を守ってくれる。

厚手のグローブはゴワつきやすいと思われがちだが、革が馴染めば扱いやすくなる。初心者でも失敗しにくく、「とりあえずこれがあれば安心」と思えるのがこのカテゴリーだ。

細かい作業派なら、薄手の操作性が武器になる

ロープワークや細かいギア操作が多いなら、薄手タイプが使いやすい。素手に近い感覚で動けるので、設営や撤収でストレスが少ない。

夏場でも蒸れにくく、グローブを外す回数が減るのもメリットだ。焚き火の熱に対しては厚手ほどの安心感はないが、「常に着けておける便利さ」は薄手ならではの強さになる。

薪割りやブッシュクラフトなら、作業系モデルが頼れる

薪割りやブッシュクラフト、工具を使う作業が多いなら、よりタフな作業系モデルが向いている。革の厚みや補強がしっかりしていて、ハードな使い方にも耐えてくれる。

無骨なデザインが多く、キャンプサイトの雰囲気にもよく馴染む。焚き火だけでなく、刃物や木材を扱う時間が長い人にとっては、こうしたモデルが安心材料になるだろう。

グローブだけじゃない。難燃ウェアが支持される理由

グリップスワニーを語るとき、どうしてもグローブが主役になりがちだ。だが実際には、ウェアの存在感もかなり大きい。特に焚き火を中心にキャンプを楽しむ人ほど、グローブと同じ感覚で難燃ウェアを選ぶようになっている。

焚き火の前に座る時間が長くなればなるほど、服はただの防寒着ではなくなる。火の粉が飛ぶ、熱が近い、姿勢が崩れる、薪を運ぶ、鉄製ギアを扱う。そうした動きが増えるほど、「燃えにくい服」が必要になってくる。焚き火を楽しむ文化が広がったことで、難燃ウェアが当たり前になっていったのは自然な流れだろう。グリップスワニーの難燃ウェアは、その流れの中心にいる存在だ。

焚き火の前で“服を気にしない”という快適さ

焚き火キャンプで1番テンションが下がる瞬間は、火の粉で服に穴が空いたときかもしれない。お気に入りのアウターやパンツが一瞬でダメになる。そんな経験があると、焚き火の前で無意識に距離を取ってしまう。

グリップスワニーの難燃ウェアは、そのストレスを減らすための道具として作られている。焚き火中は前屈みになったり、薪をくべたり、料理のために立ったり座ったりを繰り返す。その動きの中で邪魔にならないシルエットや可動域が確保されていて、焚き火を“動きながら楽しむ”スタイルに合っている。焚き火の前で自然に動ける服。それが難燃ウェアが支持される理由だ。

難燃素材は「燃えない」より“安心を買う”もの

難燃素材といっても、完全に燃えないわけではない。強い火に長く当たればダメージは出るし、過信は禁物だ。ただ、それでもリスクが減る。火の粉が当たっても穴が空きにくく、焦げ跡で済むことが多い。この差は、焚き火を楽しむ側にとってはかなり大きい。

焚き火の前で余裕が生まれると、キャンプの空気そのものが変わる。服を守るために焚き火を避けるのではなく、焚き火を中心に過ごせるようになる。難燃素材は、スペックを買うというより、“安心感を買う”ための選択肢だろう。

キャンプスタイルを変えた名作パンツとジャケット

グリップスワニーは、ウェアの中でもパンツの存在感が強い。理由はシンプルで、キャンプでは「道具を持ち歩く服」が圧倒的に便利だからだ。

キャンプサイトでは、必要なものが常に手元にあるとは限らない。ナイフ、ライター、手袋、ペグ、ちょっとした小物。動くたびにテーブルへ戻るより、身につけて持ち歩けるほうが快適だ。グリップスワニーのウェアは、そういう現場感を前提に作られている。

「ギアを入れるためのパンツ」という発想

グリップスワニーのパンツは、カーゴ的な発想を持ちながら、野暮ったくなりにくいバランスでまとめられている。ポケットが多いのに、ただの作業着には見えない。

焚き火の前では、薪を運んだり、道具を置いたり、立ったり座ったりを繰り返す。そんな動きの中で、ギアを携帯できるパンツは想像以上に便利だ。道具を服の一部として扱う感覚が自然に身につく。グリップスワニーのパンツが定番化したのは、見た目以上に“使うと手放せなくなる”実用性があるからだろう。

ジャケットやシャツも、焚き火前提で作られている

パンツだけでなく、ジャケットやシャツも焚き火前提の設計が多い。火の粉に強い素材を使いながら、動きやすさも犠牲にしない。

焚き火の前で必要なのは、防寒だけではなく作業性だ。腕が上がるか、屈んでも突っ張らないか、ギアを入れられるか。グリップスワニーのウェアは、アウトドアウェアのように軽量性を最優先するのではなく、“現場でガシガシ使えること”を軸にしている。その姿勢が、ワーク由来のブランドらしい強さになっている。

無骨なのに街でも成立する

グリップスワニーのウェアは、無骨だがアウトドアっぽすぎない。それが街で成立する理由だろう。背景にあるのはミリタリーやワークの文脈で、これは今のファッションとも相性がいい。

登山ブランドのような派手な配色やテック感ではなく、落ち着いたトーンでまとまっているものが多い。だからキャンプ帰りにそのまま街へ寄っても浮きにくい。無骨さが強みでありながら、生活の中に入り込めるバランスもある。グリップスワニーのウェアは、焚き火服でありながら、日常着にもなる存在だ。

コラボと別注が生む、焚き火派の物欲

グリップスワニーは、コラボや別注の話題が尽きないブランドでもある。アウトドアブランドやショップと組んだ限定品が定期的に登場し、そのたびに焚き火派の物欲を刺激してきた。

焚き火まわりのギアは、性能だけでなく“雰囲気”も重要になる世界だ。使えるのは当然として、サイトに置いたときに絵になるか、道具としての佇まいがあるか。グリップスワニーの別注品は、その空気感をうまく掴んでいる。

ベースが強いからこそ、別注が映える

コラボが成立するブランドには条件がある。世界観が曖昧だと相手の色に飲まれてしまうが、グリップスワニーは違う。グローブと難燃ウェアという軸が明確で、ブランドの芯がブレない。

だからこそ、相手側もアレンジを加えやすい。別注カラーや素材変更、ポケット仕様のアップデートなど、少しの変化がそのまま魅力になる。ベースが強いから、アレンジが映える。グリップスワニーの別注が刺さるのは、単なる限定感ではなく、「この仕様は現場で使いやすそうだ」と思わせる説得力があるからだ。

どんな人に刺さる?グリップスワニーの使いどころ

グリップスワニーは、万人向けのブランドではない。むしろ刺さる人がはっきりしている。焚き火が好きで、道具が好きで、キャンプを「遊び」ではなく「現場」として楽しみたい人。そういう層にとって、グリップスワニーはかなり頼れる存在になる。

機能を誇張しない代わりに、現場で役立つことに全振りしている。その姿勢が、道具好きの心に刺さるのだろう。

焚き火中心でキャンプを組み立てる人

薪割りをして、火を育てて、料理をして、夜まで焚き火を見て過ごす。そういうキャンプスタイルの人にとって、グローブは必需品になる。

火の管理をするなら、手を守る道具がないと落ち着かない。焚き火台の調整や鉄ギアの移動も多くなり、グローブは単なるオプションではなく“装備”になる。グリップスワニーが真価を発揮するのは、まさにそういう焚き火中心の時間だ。

道具を雑に使えるスタイルが好きな人

キャンプ道具を丁寧に扱うのも楽しいが、現場では雑に扱える安心感も大事になる。グリップスワニーのプロダクトには、ワーク由来のタフさがある。

多少ラフに使ってもへこたれず、汚れや傷がむしろ似合う。そういう道具感があるから、ギア好きのスタイルにハマる。サイトに置いても映える無骨さがあり、見た目でも満足できるのが強い。

服を作業着として選びたい人

キャンプ服をファッションとしてではなく、作業着として選びたい人にもグリップスワニーは向いている。難燃ウェアやギアパンツは、焚き火や調理、設営といった作業の流れに合わせて設計されている。

軽さや薄さよりも、安心して動けることを優先している。登山ウェアとは違う方向性のアウトドア服で、現場でガシガシ使えることに価値がある。グリップスワニーは、キャンプを“作業込みで楽しむ”人にとっての定番になりやすい。

FAQ

どこで買える?

グリップスワニーは公式オンラインストアをはじめ、アウトドアショップやセレクトショップで取り扱われている。キャンプイベントやポップアップで展開されることもあり、そこで限定品や別注モデルが出るケースも多い。定番を揃えるなら公式やショップ、コラボ狙いならイベントや別注展開を追うのが近道だ。

価格帯は?

グローブはモデルによるが1万円前後〜2万円台が目安。難燃ウェアはシャツやトップスで2万円台から、ジャケット類は3万〜5万円台が中心になる。パンツは2万〜4万円前後が多い。安くはないが、ワーク由来のタフさがあり、使い込むほど馴染んでいくので、長期目線で見ると納得できる価格帯だ。

サイズ感は?

グローブはフィット感が重要で、最初は少しタイトに感じるくらいでも、革が馴染んで手に沿ってくる。逆に大きすぎると作業性が落ちやすいので注意したい。ウェアは全体的にややゆとりのある作りが多く、焚き火や設営で動きやすい設計になっている。重ね着を前提に考えると選びやすい。

初めて買うなら何がおすすめ?

入口としておすすめなのは、まず定番のレザーグローブだ。焚き火や調理で1番すぐ効果を感じられる。次に選ぶなら、ギアを持ち歩けるパンツや難燃ウェアが相性いい。特に焚き火中心で遊ぶなら、パンツは“キャンプが楽になる”実感が得やすいアイテムになるだろう。

・秀岳荘 北大店
札幌市北区北12条西3-2-15
tel : 011-726-1235

・秀岳荘 白石店
札幌市白石区本通1丁目南2-14
tel : 011-860-1111

・秀岳荘 旭川店
旭川市忠和5条4-10-11
tel : 0166-61-1930

・ICI石井スポーツ 札幌店
北海道札幌市中央区北11条西15-29-3
tel : 011-726-2288

・SORA 札幌店
北海道札幌市中央区南1条西2-18 IKEUCHI3F
tel : 011-281-6611

・グリーンハウス 八戸店
青森県八戸市城下1-10-15
tel : 0178-24-6242

・グリーンハウス 青森店
青森県青森市浜田3-1-1 ドリームタウンアリー1F
tel : 017-752-1004

・ICI石井スポーツ 盛岡店
岩手県盛岡市大通2-8-14 MOSSビル2F
tel : 019-626-2122

・GreenDays
岩手県花巻市上町3-10 金子ビル1階北
tel : 019-833-1661

・WILD-1 仙台泉店
宮城県仙台市泉区泉中央2-11-8
tel : 022-371-7611

・WILD-1 仙台東インター店
宮城県仙台市宮城野区鶴巻1-22-55
tel : 022-254-8780

・エンスタイル
宮城県仙台市青葉区本町2-16-15 中村ビル2階
tel : 022-281-9237

・ICI石井スポーツ 秋田店
秋田市御所野元町1-1-15 フレスポ御所野1F
tel : 018-892-7291

・マウンテン・ゴリラ
山形県天童市老野森2-9-3
tel : 023-653-8864

・Funny Bunny
山形市城南町2-11-1 ドルエルイン霞城1F
tel : 023-664-1494

・WILD-1 郡山店
福島県郡山市大槻町字針生西11-1
tel : 024-931-5180

・WILD-1 多摩ニュータウン店
東京都八王子市南大沢1-22-16
tel : 042-670-7550

・WILD-1 デックス東京ビーチ店
東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ・アイランドモール5F
tel : 03-3599-5311

・さかいやスポーツ エコープラザ
東京都千代田区神田神保町2-30 昭和ビル1F
tel : 03-3262-0583

・イージーライダース
東京都世田谷区上北沢5-44-10
tel : 03-3306-5647

・L-Breath 新宿店
東京都新宿区新宿4-1-11
tel : 03-3354-8951

・L-Breath 吉祥寺店
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-3-2
tel : 0422-23-6701

・L-Breath 池袋西口店
東京都豊島区西池袋3-29-1
tel : 03-5985-0831

・L-Breath イオンモールむさし村山店
東京都武蔵村山市榎1-1-3 イオンモールむさし村山 ノースタワー2F
tel : 042-590-1041

・L-Breath オリナス錦糸町店
東京都墨田区太平4-1-5 オリナスコア1F
tel : 03-5610-8757

・L-Breath 町田東急ツインズ店
東京都町田市原町田6-4-1 ツインズWEST 1・2F
tel : 042-710-8790

・スーパースポーツゼビオ ららぽーと立川立飛店
東京都立川市泉町935 1-2F
tel : 042-540-6181

・ヴィクトリアスポーツモール 池袋東口店
東京都豊島区東池袋3-3-5
tel : 03-5957-3811

・Bamboo Shoots
東京都目黒区上目黒1-5-10 中目黒マンション107
tel : 03-5720-1677

・Bamboo Ville
東京都渋谷区東3-16-5 サンパーク恵比寿401
tel : 03-6821-5233

・SORA 渋谷ヒカリエ店
東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ ShinQs4F
tel : 03-6434-1674

・SORA 小田急ハルク店
東京都新宿区西新宿1-5-1 小田急ハルクB1F
tel : 03-6279-0745

・SORA 昭島店
東京都昭島市田中町610-4 昭島アウトドアヴィレッジ
tel : 042-519-6780

・ICI石井スポーツ 吉祥寺店
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5 コピス吉祥寺B館4F
tel : 0422-23-7740

・アウトドアワールド 東大和店
東京都東大和市蔵敷3-887
tel : 042-564-3910

・アウトドアワールド 厚木店
神奈川県厚木市愛甲2-6-16
tel : 046-250-5122

・アートスポーツ・ODBOX 本店
東京都台東区上野3-25-10
tel : 03-3833-8636

・ICI石井スポーツ 大丸東京店
東京都千代田区丸の内1-9-1 大丸東京店11階

tel : 03-5220-3580

・vic2
東京都武蔵野市吉祥寺南1-8-8-1F
tel : 0422-24-6426

・WILD-1 厚木店
神奈川県厚木市林4-20-17
tel : 046-297-1177

・グッドオープンエアズ myX
横浜市神奈川区栄町7-1 myXビル
tel : 045-459-2288

・L-Breath トレッサ横浜店
神奈川県横浜市港北区師岡町700 トレッサ横浜北棟2F
tel : 045-533-5171

・L-Breath オーロラモール東戸塚店
神奈川県横浜市戸塚区品濃町536-1 オーロラモール東戸塚アネックス1・2F
tel : 045-828-2425

・L-Breath ららぽーと海老名店
神奈川県海老名市扇町13-1 ららぽーと海老名3F
tel : 046-292-7507

・sootosotodays
神奈川県小田原市扇町2-32-6
tel : 0465-40-4410

・WILD-1 水戸店
茨城県水戸市元吉田町1779
tel : 029-248-5571

・WILD-1 イオンモールつくば店
茨城県つくば市稲岡66-1-C イオンモールつくば ウエストヴィレッジ内
tel : 029-838-5655

・WILD-1印西ビッグホップ店
千葉県印西市原1-2 ビッグホップガーデンモール印西1F
tel : 0476-40-6112

・L-Breath イオンモール千葉ニュータウン店
千葉県印西市中央北3-2 イオンモール千葉ニュータウン モール棟2F
tel : 0476-48-5911

・L-Breath 流山おおたかの森S・C店
千葉県流山市西初石6-185-2 流山おおたかの森ショッピングセンターANNEX
tel : 04-7178-2511

・WILD-1 ふじみ野店
埼玉県ふじみ野市東久保1-1-27
tel : 049-269-6863

・WILD-1 入間店
埼玉県入間市春日町1-3-14
tel : 04-2960-3131

・WILD-1 越谷レイクタウン店
埼玉県越谷市レイクタウン9-1-29
tel : 048-990-1155

・グリーシーキッズ
埼玉県八潮市垳129-4
tel : 048-954-7510

・ヴィクトリアスポーツモール さいたま新都心コクーンシティ店
埼玉県さいたま市大宮区吉敷町4-263-6 コクーン3-3F
tel : 048-650-7455

・L-Breath 越谷レイクタウン店
埼玉県越谷市東町4-21-1 イオンレイクタウンKAZE1F

tel : 048-990-3391

・iLbf
埼玉県三郷市彦成4-4-17 みさと団地南商店街104
tel : 048-951-4949

・CAMP MARKET
埼玉県草加市稲荷4-22-7
tel : 048-934-5600

・WILD-1 高崎店
群馬県高崎市飯塚町103-1
tel : 027-363-7511

・WILD-1 伊勢崎店
群馬県伊勢崎市宮子町3630-5
tel : 0270-20-7171

・WILD-1 宇都宮駅東店
栃木県宇都宮市元今泉4-14-8
tel : 028-633-1182

・WILD-1 西那須野店
栃木県那須塩原市五軒町5-41
tel : 0287-37-8811

・WILD-1 小山店
栃木県小山市西城南3-22-5
tel : 0285-27-8400

・ウエスト 新潟店
新潟市中央区神道寺南2-3-26
tel : 025-241-8800

・ウエスト 三条店
新潟県三条市五明241
tel : 0256-35-8228

・ウエスト 上越店
新潟県上越市富岡3485
tel : 025-527-5080

・パーマーク
新潟県長岡市西宮内2-97
tel : 0258-37-1200

・U.B store
新潟県南魚沼市浦佐323-3
tel : 025-788-0265

・ランプジャック 掛尾店
富山市二口町3-6-2
tel : 076-493-6844

・SUNDAY MOUNTAIN
福井県坂井市春江町針原15-8
tel : 0776-63-6717

・アウティングプロダクツエルク
山梨県甲府市徳行4-13-9
tel : 055-222-1991

・PICA富士西湖
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖2068-1
tel : 055-520-4555

・カルノーサ
山梨県甲府市徳行3-13-22
tel : 055-298-6345

・山秀
岐阜県関市西境松町46
tel : 0575-24-5000

・ヒマラヤ本館
岐阜市江添1-4-6
tel : 058-276-8000

・アウトドアステーションバンバン 高田店
長野市高田1888-11
tel : 026-221-3322

・アウトドアステーションバンバン 松本店
長野県松本市小屋南2-18-12
tel : 0263-86-5331

・アウトドアステーションバンバン 上田店
長野県上田市上田1776-2
tel : 0268-21-1817

・ファイアーサイドズクショップ
長野県駒ヶ根市赤穂497-871
tel : 0265-82-7366

・Green Laboratory
長野県佐久市野沢262-8
tel : 0267-63-8132

・SWEN 三島店
静岡県駿東郡清水町伏見広町52-7
tel : 055-981-8520

・SWEN 清水店
静岡市清水区袖師町1471-4
tel : 054-361-1581

・SWEN 浜松店
静岡県浜松市東区和田町883-1
tel : 053-411-5133

・SWEN クロスガーデン富士中央店
静岡県富士市中央町3-13-7
tel : 0545-55-2300

・SWEN 袋井店
静岡県袋井市天神町1-3-1
tel : 0538-41-2155

・SWEN 浜松市野店
静岡県浜松市天王町字諏訪1981-3 イオンモール浜松市野1F
tel : 053-411-3383

・SWEN 磐田店
静岡県磐田市高見丘1200 ららぽーと磐田1F
tel : 0538-59-0166

・NEST 焼津店
静岡県焼津市東小川6-6-4
tel : 054-626-7100

・WILD-1 名古屋守山店
愛知県名古屋市守山区森孝3-115
tel : 052-777-3120

・SWEN ナディアパーク栄店
愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーククレアーレデザインビルB1F
tel : 052-249-8207

・IBS石井スポーツ 名古屋店
愛知県名古屋市中区錦3-16-27 栄パークサイドプレイス2F
tel : 052-973-2780

・SWEN ヒルズウォーク徳重店
愛知県名古屋市緑区鳴海町字徳重18-44 ヒルズウォーク徳重ガーデンズ2F
tel : 052-879-6810

・wonclo
愛知県豊橋市駅前大通2-71
tel : 053-221-9992

・SORA 南船場店
大阪市中央区南船場3-4-21
tel : 06-6252-8644

・SORA 堀江店
大阪市西区南堀江1-15-7
tel : 06-6533-8885

・SORA 阪急うめだ店
大阪市北区角田町8-7 阪急梅田本店8F
tel : 06-6313-0915

・TREAT
大阪市阿倍野区松崎町2-3-43 ネオハイツ阿倍野103
tel : 06-6623-0180

・UTILITY
大阪市西区南堀江2-10-26 南堀江コーポ1F
tel : 06-6531-0105

・WILD-1 京都宝ヶ池店
京都市左京区岩倉西五田町41
tel : 075-781-2555

・IBS石井スポーツ ダイエー神戸三宮駅前店
兵庫県神戸市中央区雲井通6-1-15 ダイエー三宮駅前店6F
tel : 078-262-5301

・TNE NORTH FACE SORA神戸店
兵庫県神戸市中央区浪花町63
tel : 078-325-5540

・CRANKS OUTDOORS
兵庫県神戸市兵庫区菊水町4-3-18
tel : 078-201-5726

・MODERATE
三重県四日市市泊町2219 タイズビル 2F-3F
tel : 059-325-6810

・Orange
和歌山県伊都郡かつらぎ町妙寺488-4
tel : 0736-20-1329

・THE WALL
広島市中区十日市町2-1-31 沖田ビル3F

tel : 082-208-1006

・ハックルベリー
山口県宇部市上宇部2517-17
tel : 0836-21-0139

・アウトドア菊信
島根県松江市東茶町28
tel : 0852-21-2875

・アウトドアーズ・コンパス
愛媛県松山市山越5-5-11
tel : 089-922-6457

・シェルパ 熊本店
熊本市中央区新屋敷1-14-30
tel : 096-362-9585

・山渓
大分市生石1-3-1
tel : 097-537-3333