自身で改装したキャンプ場のオーナーを務める猪野さんと、友人の加藤さん夫婦。自然に囲まれた静かなフィールドで「エル・エル・ビーン」のアイテムを身につけて、ゆったりチルタイムを過ごしてもらった。


今回の撮影の様子は、L.L.Beanの公式YouTubeチャンネルでムービー公開中!!
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自然の中でゆったりするのも街で着るのも、ちょうどいい。
猪野さんが管理しているキャンプ場へ遊びにきた加藤さん夫婦。澄んだ空気の広がる森の中のリラックス空間で、エル・エル・ビーンのウエアを身につけて、最高のチルタイムを過ごしてもらった。「クラシカルなアウトドアウエアらしいデザインだけど、ゆとりがあってフィット感のいい着心地なので、ゆったりとした時間を過ごせますね」と、加藤さん夫婦ともにお気に入りの様子。


加藤さんが着用しているのは、ナイロン製のジャケットとフリースを組み合わせ、3通りに使える新作アウター。「気候に合わせて着回したくなりますね」。

レトロな雰囲気のプルオーバーフリースは、1990年代のアーカイブを復刻し、暖かく快適なフィット感はそのままに現代風にアップデートとしたもの。「すごく着心地がいいですし、鮮やかなパターンを身につけていると、デイリーライフが盛り上がりそう!」。

「軽やかだけど、防風性や耐水性があるのがいいいですね。山を散策したり、ちょっとした作業のときにも最適。このまま街へ買い物にも行けるし、定番の1着になりそうです」。猪野さんも絶賛だった!!
オーセンティックなデザインでも、快適性を高めるべくアップデート。

新作となるプリマロフト入りのアノラックは、アウトドアからタウンユースまで着こなしやすい1着。

アウターとしてもインナーとしても活用できるのがフリースの魅力。猪野さんが着用するのはプルオーバータイプ。加藤さんのフルジップタイプは3in1ジャケットのインナー。

24オンスのキャンバス地を用いた永遠の定番アイテムである「ボート・アンド・トート」。買い物などの日常的な用途だけでなく、キャンプや外遊びのフィールドでも大活躍。

ローカットのガムシューズスタイルで撥水性の高いビーン・ブーツ。
2026AWに大活躍間違いなしの、注目アイテムをピックアップ!!

環境汚染の原因となるPFC不使用で、速乾性と保温性に優れた650フィルパワーのダウンテックダウンを詰め込んだジャケット。ワイド幅を採用したバッフル・パターンは、暖かさと着用時のシルエットの良さを両立するデザイン。

熟練の職人が8回ずつ丁寧に起毛加工した、高品質なポルトガル製のコットン・フランネルを用いた長年愛され続けている定番アイテム。襟はボタンダウンで裾はカーブしたシャツテールの着回しやすいカジュアルなスタイル。

ニットキャップは、アーカイブから着想を得たレトロな柄をアクリル糸のジャガード編みで表現。ボリューム感のあるボアフリースキャップは、撥水性と透湿性もあるのでデイリーユースできる。

こちらも大定番のブック・パックをクラシックなスタイルはそのままに、ライフスタイルに合わせてリデザイン。日常的に使い込むほど、風合いが増していくビニロン/コットンを採用。
Photo/Fumihiko Ikemoto Styling/Ryosuke Ito Report & Text/Tatsunori Takanashi
(問)エル・エル・ビーン カスタマーサービス tel:0422-79-9131 www.llbean.co.jp Instagram@llbeanjapan
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