「ザ・ノース・フェイス」の今夏イチ推しTシャツは、独自機能素材の「フラッシュドライクール」を採用。吸汗速乾と接触冷感による持続する快適性も魅力ながら、カルチャー感あふれるグラフィックも要注目だ。

LAのアーティスト「エリック・エルムズ」によるグラフィックを落とし込み、スタイルの主役になるモデルを一堂にラインナップする。

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ドライな着心地と、クールなルックスを両立。

今回のコレクションのコンセプトは『STAY DRY STAY COOL』。ドライな着心地と、クールなルックスを両立したTシャツを、トレッキングやキャンプコーデで取り入れて、フィールドでも快適に過ごしたい。
カラフルなポップアートを背負った1枚。

FLASHDRY COOL GO OUT NATURE TEE ¥8250
エリック・エルムズによるカラフルなポップアートが背中を彩る「ゴーアウトネイチャーTシャツ」は、街中はもちろん自然でも映える1枚。グラフィックは、フラッシュドライクールの機能性や、自然を楽しむ野外フェスをイメージしている。



独自のタイポグラフィをフロントにオン。

シンプルでありながらグラフィックとしても機能するタイポグラフィを構築。こちらはシリーズで唯一のフロントプリントとなるモデルで、バックパックを背負う外遊びでもデザインをアピールできる。

フェス特有の一体感をコラージュで表現。

FLASHDRY COOL FEST TIME TEE ¥8250
シリーズのコンセプトをイメージしたコラージュをバックプリントで採用。2つの頭部のグラフィックは、ホットとクールが向かい合う構図で、フラッシュドライクールの機能や快適性を表現。さらにフェス特有の一体感や、天候や気温を表すグラフィックを組み合わせている。

太陽と月のサイクルをイメージしたグラフィック。

こちらのバックプリントはのグラフィックのテーマは、太陽と月のサイクル。昼夜の移り変わりや気温の変化を表現している。そうした環境の変化なかでも、フラッシュドライのテクノロジーが快適さをキープすることを象徴したデザイン。

日常からフェスまで活躍すること間違いなし。

常に快適性をキープしてくれる機能素材のボディと、洗練されたポップアートやロゴをプリントしたザ・ノース・フェイスの今夏のTシャツは、日常からフェスまで活躍すること間違いなし。
まだまだ暑い日が続き、残暑も厳しくなりつつある昨今。現代の日本の夏をスマートに乗りきるなら、こんなTシャツがもっとも重宝する。
Photo/Shouta Kikuchi Styling/Tomoyuki Sasaki Hair & Make/Masaki Takahashi Model/Milosz
(問)ゴールドウイン カスタマーサービスセンター tel:0120-307-560 www.thenorthface.jp
