服もギアもカルチャーも、すべての要素を繋ぐ。土間が中心にある「カントリーログ」の理想的な暮らし。

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服もギアもカルチャーも、すべての要素を繋ぐ。土間が中心にある「カントリーログ」の理想的な暮らし。

いつかは欲しい、憧れの一軒家。今回はアウトドアファッション業界で活躍する若手スタッフをBESSのログハウス「カントリーログ」に招き、趣味嗜好の異なる3名に、将来の暮らしをイメージしてもらいました。

COUNTRY LOG
本格的なログハウスのつくりと、無垢材の壁や床などが大自然を感じさせる定番モデル。長折れ屋根の下に広がるウッドデッキや、薪ストーブが似合う広々とした土間は、アウトドア好きとも好相性。開放感のある吹き抜けとつながる2階のロフトのほか、2部屋ある個室は斜め勾配の天井でまるで秘密基地のような雰囲気。1階には主寝室として使える空間もあり、コンパクトながらファミリーでの暮らしも十分快適。
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外遊び派の若手が体験! 土間を好きに楽しむ、憧れの戸建て生活。

(右)水口幸志 /モスコ プレス、(中)寺内翔海 /ゴールドウイン コンテンツ担当、(左)仲村祐亮/スタイリスト アシスタント
人気ブランドのPRなどを手がけるモスコ所属の水口さん、ゴールドウインで主にザ・ノース・フェイスのコンテンツを制作している寺内さん、本誌でもおなじみスタイリスト伊藤良輔氏のアシスタントとして奮闘中の仲村さん。業界のこれからを担うフレッシュなメンバーが集合。

BESSの象徴的存在であるログハウスらしい佇まいのカントリーログに集まったのは、全員20代の若手ながらアパレル業界で活躍中の3人。「昔から服が好きで。収納スペースにいつも困ります」という水口さんのほか、登山を趣味に持つ寺内さんは「収まりきらないギアは、自宅マンションの地下に倉庫を借りて入れています」と話すように、家の悩みは尽きないよう。

テーブル¥88000、焚き火シート¥7480/ともにサンゾー工務店(サンゾー工務店) ウォレット¥2200、ナップサック¥7150/ともにコブマスター(ギャレット)、シューズ:ホジャ¥30800、ムワンバ¥31350、テンベア¥35200/すべてリグ フットウェア(メスタ)

そんな中で全員が気に入ったのは土間。持ち寄ったアイテムを並べてみると、どのアイテムも違和感なく溶け合う。「汚れた靴もギアも気にせず置けるし、お気に入りがいつでも目に入る。まさに理想です」。仕事も趣味もアクティブな年頃だけに、好きなモノすべてを受け入れる、BESSの懐の広さに感心しきりの様子だ。

左:「新作が出るとギアが増えるのが悩み(笑)」という寺内さんの私物ギア。「バックパックは飾りたいです」。右:GARウインドジャケット¥23100、GARウインドパンツ¥18700、ベクティブブリーズDCF¥33000/すべてザ・ノース・フェイス(ザ・ノース・フェイス)

ジブンらしさを発揮したい! ウッドデッキにお気に入りを並べて理想の家づくり。

BESSの家づくりの特徴である、中と外をつなぐウッドデッキでのコーヒータイムも満喫。寺内さんは前日まで雪山で撮影していたそう。「ウッドデッキはテントやシュラフを乾かすのに重宝しそう。普段テレワークも多いからここで一息つけたら最高です」。

寺内さんお気に入りは階段下のディスプレイスペース。「好きなアートとギアを置いたらジブンらしいインテリアになりそう」 。一方で、ロフトと土間をつなぐ吹き抜けは水口さんイチオシ。「空間がひと続きなのがいいですね。友達を呼んだら家中で遊べそうです(笑)」。

スペースを気にせず、服もギアも増やせる。そんな趣味人の憧れ空間。

富士山登頂が今後の目標という水口さん。今回の家を見て「遊びゴコロがある雰囲気はどんな年代にも馴染むし、ほどよく生活感があって暮らした後のことを想像できました」と話してくれました。

そして「ファッションが好きでこの業界に入りました。今後、より服もギアも増えることを考えると収納は悩み。そんなときも、ただ収納するだけでなく、インテリアの一部としてお気に入りを飾ることができる空間は、今後趣味が増えても安心ですね」とも。

寺内さんは、大学でアートを専攻していたという経歴が。「ギアや服も増え続けますが、趣味でアートも集めています。ジャンルの違うアイテムを違和感なく並べることができる空間がまさに理想的」。

続けて「しかも業務柄テレワークが中心なので、家にいながらアウトドアな雰囲気を感じることができるので、作業の場所を少し変えるだけでもリフレッシュできそう!」と話してくれました。

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Photo/Dai Yamamoto Styling/Ryosuke Ito Text/Shiyori Kawamura


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Shiyori Kawamura
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