年内最後の「GO OUT NITE」。バンブーシュートとタッグで、11/14 (木) 開催!

2019年の奇数月の第二木曜日の夜を、毎度盛り上げて来た都市型イベント「GO OUT NITE」。

アウトドアな業界あたりでは噂になっている(?)、このイベントも2019年の開催は次回の11月14日木曜日が最後となります。

アウトドアファッション好きにはお馴染みバンブーシュートとタッグで開催!

そんな2019年を締めくくる今回は、各方面のファッションリーダー、GO OUT読者、アウトドアファン、中目黒ラバーズたちから絶大な人気を集めるあの「BAMBOO SHOOTS(バンブーシュート)」とタッグを組んでの開催!!

踊れる音楽に、美味しいお酒、そして楽しい出会いはもちろん。玄人好みのブランド「バンブーシュート」のアレヤコレヤを知ることができる貴重な一夜となりそうですよ。

 

渋谷の夜を盛り上げるアーティストにも注目!!

そして、今回登場するゲストアーティストは、東京のミュージックシーンでじわじわと頭角を現しているsankara。TossとRyoによる、アーバンでスムースなトラックに乗せた、心地よいライブパフォーマンスは必見です。

もちろん、レジデントDJでもある河合桂馬&ICHI-LOWもたっぷり現場を盛り上げてくれます。

さらに、タッグを組むバンブーシュートの本拠地中目黒から、マウンテンリサーチの名物プレス石井さん、コモンエデュケーションの前田さんなど、ブランドの仲間たちが、とびきりの音楽を持参して登場するのでオープン時間から見逃し厳禁です。

 

バンブーシュートの世界を堪能できる、スペシャルコンテンツが満載!!

クラブなのにアウトドな雰囲気が味わえるB1フロアでは、バンブーシュートの世界観がぎゅっと詰まったコンセプトムービーの完成試写会も行うほか、甲斐さんが、洋服への偏愛をこれでもかと詰め込んでリリースした、最新ラインナップを会場でチェックすることもできます。

これだけでも十分楽しめる内容なのに、なんと、バンブーシュートがこの日の為に用意しているスペシャルなコンテンツもあります!!

TOPICS 1. 豪華商品が当たる抽選会!!

会場に入るときにもらえるナンバーチケットを使って、バンブーシュートのアイテムが当たる抽選会を開催。

TOPICS 2. スペシャルフードも用意。

皆さんのお腹の期待に応えてくれるフードが振る舞われます!! メニューは、甲斐さんの行きつけであり、異業種、多国籍な人が夜な夜な集う、中目黒の人間交差点として有名なBAJA style tacosの名物ブリトー!! 数に限りはありますが、お腹を空かせてお越しください。

TOPICS 3. 注目のアーティストによるシルクスクリーン。

Ken Kagamiさんがデザインしたシルクスクリーンプリント。今をときめくアーティストであり、バンブーシュートのコンセプトムービーで主演を務めたKen Kagamiさんが手がけたスペシャルなデザイン。当日、持ち込みのアイテムや、少量販売するボディーの好きなところにプリントが可能です。プレミアムな1着になること間違いなし。

●参加費用:1000円 (1デザイン/1回)
プリントしたいものをお持ちください。
Tシャツやトートバッグなどコットン製品ならばたいていのものにプリントが可能です。
(お持ち込みいただくモノによってはプリント出来ない可能性もございます)

当日Tシャツ(有料)もご用意しています。

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加賀美健
1974年、東京都生まれ。
社会現象や時事問題、カルチャーなどをジョーク的発想に変換し、彫刻、絵画、ドローイング、映像、パフォーマンスなど、メディアを横断して発表している。2010年に代官山にオリジナル商品などを扱う自身のお店(それ自体が作品)ストレンジストアをオープン。

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GO OUT NITE feat.BAMBOO SHOOTS

2019年11月14日木曜日

open:20:00

@circus tokyo

入場料 ¥1000
DJ:河合桂馬、ICHI-LOW、中目黒オールスターズ、and more
LIVE:sankara
FOOD フリーブリトー(BAJA Style Tacos)

 

 

当日スケジュール

20:00〜 中目黒オールスターズ

21:30〜 バンブーシュート コンセプトムービー完成試写会

22:00〜 バンブーシュートグッズ プレゼント大抽選会

22:15〜 sankara

22:45〜 河合桂馬

23:45〜 ICHI-LOW

 

 

sankara

ラッパーのTossとヴォーカルのRyoからなるグループ。

二人とも幼き日を海外で過ごし、本場のヒップホップやR&Bに触れて育つ。その豊かな音楽経験によって培われたセンスを活かした、アーバンでスムースなトラックと、英語と日本が溶け合うような歌詞やメロディー。まさに“sankara節”と言えるオリジナリティは、生活にそっと寄り添う優しい肌触りや、パーティを彩る華やかさ、今を前向きに強く生きられるアンセム性など、さまざまな魅力を持っている。新しい世代の感覚を以て、聴く者のシチュエーションとともに育つという、ポップソングの持つ普遍性を更新するパフォーマンスは必聴必見だ。

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