見た目もユニークな、外遊び便利ギア7選。

GO OUT編集部

すっかり外遊びシーズンですが、夏フェスやキャンプに持参するアイテムはお揃いでしょうか? 炎天下のアウトドアでもキンキンに冷えたビールが飲みたいし、昔ながらのキャンプ道具、と思いきや蓋を開ければスピーカーなんて小ネタも仕込んでいれば盛り上がること間違いなし。

そこで今回は、便利なんだけど見た目もユニークなアイテムを厳選して7つご紹介します!

Table Of Contents : 目次

01. mont-bellの着用できるシュラフ。

EXCELOFT®Camouflage Watch Bag ¥26400

mont-bell(モンべル)」の着用できるシュラフは、レッドとカモ柄のリバーシブル仕様。歩くときはジッパーを足元から開き、裾を内側に折り曲げてボタンで留めるだけ。フェス会場でも目立つこと間違いなし。

(問)モンべル・カスタマー・サービス tel:06-6536-5740 www.montbell.jp/

02. THE NORTH FACEのソフトクーラー。

Fieludens Cooler Pouch ¥9350

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」からは、350mL缶が3本収納できる3Lのソフトクーラー。ショルダーストラップも付いているため、キンキンに冷やしたドリンクを持ち歩くことも可能。フロントにはジッパーポケットを装備。

(問)ゴールドウイン カスタマーサービスセンター tel:0120-307-560

03. HANGO SPEAKERのスピーカー。

飯盒スピーカー ¥39600

昔ながらのハンゴウ……かと思いきや、上蓋を開けたらスピーカーが出現。Bluetoothでスマホと接続して連動できるため、キャンプフェスの飛び道具として、サイトに仕込んでみてはいかが。

(問)ブランデッド ショールーム&ストア tel:03-6447-2018

04. PAAGO WORKSの現代版背負子。

CARGO 55 ¥30800

PAAGO WORKS(パーゴワークス)」からは、大きなフロントパネルとサイドべルトで荷物をホールドする現代版の背負子。ジッパー式やロールアップ式のドライバッグ、ボトルポケットやサイドポケットが付属し、シーンに合わせてカスタムして使い分けられる。

(問)パーゴワークス tel:042-312-2865 www.paagoworks.com/

05. CRAZY CREEKのクージースリング。

CRAZY COZY SLING ¥3630

ネオプレーン素材とポリエステル素材を組み合わせた「CRAZY CREEK(クレイジークリーク)」のクージースリングは、350mL缶を6本収納でき、冷えたまま持ち歩ける。べルトのように腰に巻くだけでなく、ランボースタイルで肩から斜めがけするのもあ り。

(問)エイアンドエフ tel:03-3209-7575 aandf.co.jp/brands/crazy_creek

06. SOTOのチタンボトルとホットサンドメーカー。

(左)AERO BOTTLE ST-AB30 ¥9900、(右)Minimal hot sandmaker ¥6600

SOTO(ソト)」の300mLサイズで約148gという超軽量なチタンボトル。汚れや指紋が付着しにくい特殊加工が施されている。ギア感にあふれたホットサンドメーカーは、ハンドルが折りたたみ式。

(問)新富士バーナー tel:0533-75-5000 www.shinfuji.co.jp/soto/

07. DAY OUTのハンディファン。

SUZUMU Handy Fan & Crape Case Set 各¥2750

真夏の必須ギアとして定着したハンディファン。フェスに持っていくなら、軽撥水加工のナイロンケースがセットになったコチラがオススメ。首から下げるだけでなく、カラビナでバッグから吊るすこともできる。

(問)グランジャパン tel:072-920-7521 www.dayout.jp/

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