新生活の相棒に。ビジネスにもスマートに対応する都会派バッグ19選。

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春からの新生活に向けて、準備に追われている人も多いハズ。通勤や通学に、毎日ヘビーに使うバッグには、見た目も機能も求めたくなるもの。

そこで今回は、通勤ラッシュの荒波にもへこたれないタフさや収納力を持ち、かつ休日のカジュアルシーンにもそのまま使えるようなデザイン性まで兼ね備えた都会派バッグばかり、アウトドアブランドのバッグを中心に19モデルをピックアップしました。

01. ARC’TERYX(アークテリクス)

BLADE 20 ¥27000

通勤通学用バッグとしては大定番であるアークテリクスの「ブレード 20」。甲羅のようにツルッとした同ブランドらしいシャープかつ都会的なデザインが特徴。貝殻のように大きく開くメインコンパートメントや、動きやすさを追求した熱形成パッド入りのバックパネルなどデイリーユースでの使いやすさを追求している。

グルっと大きく開くメインルームは、間仕切りが設けられているため散らかりやすい荷物もすっきりと収納できる。

(問)アークテリクス コールセンター tel:03-6631-0833 https://www.arcteryx.com/

 

02. CHUMS(チャムス)

SLC Work Day Pack ¥12744

容量約24Lとちょうどいいサイズ感で、外遊びはもちろん通勤など日常でも気軽に愛用でき、小旅行にも対応するチャムスの万能型デイパック「SLC ワーク デイパック」。

表面は撥水加工が施されているほか、PCスリーブやオーガナイザーなど、タウンユースに欠かせない機能もしっかり備えているなど、ミニマムなデザインながら機能性は高く、タフに扱えるのも魅力。

ジップの引手をお馴染みのアイコン、ブービーバードの脚をモチーフにしたデザインにするなど、チャムスらしい、さりげない遊び心もポイント。

チャムスの新型バッグはこの他にも。こちらの記事をチェック!

(問)チャムス表参道店 tel:03-6418-4834 http://shop.chums.jp

 

03. THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)

CORDURA BALLISTIC DAYPACK ¥30240

ザ・ノース・フェイスの定番ともいえる都会派シリーズSHUTTLEに高強度なバリスティックナイロンを使ったタフ仕様の「コーデュラ バリスティック デイパック」。

街使いとしては大きめな38Lという大容量を誇り、1泊2日のビジネストリップにもうってつけ。ラップトップやタブレットが収納できる専用コンパートメントに加え、ドキュメントホルダーなどを仕分けるのに便利なスリーブも用意。

ブランドロゴやジップストラップはレザー素材が採用されているなど、通常のシャトルシリーズとは一味違うハイグレードなモデルとなっています。

(問)ゴールドウィン カスタマーサービスセンター tel:0120-307-560 www.goldwin.co.jp/tnf/

 

04. CHROME(クローム)

VOLCAN BACKPACK ¥15120

荷物がスムーズに取り出せるクロームのジップトップタイプ「ヴォルカン バックパック」。15インチまでのノートPCが入るパッド入りスリーブを筆頭に、書類が整理できるオーガナイザー、小物の収納に適したメッシュポケットを強靭なボディに内包。シンプルで耐久性に優れたクロームらしいスペックが随所に。容量は約26L。

洗練されたスクエア型のシルエットで、背負った時の安定感も抜群。自転車通勤にもうってつけ。

(問)クローム トーキョー ハブ http://www.chromeindustries.jp/

 

05. GREGORY(グレゴリー)

COVERT MISSION DAY ¥22680

スクエアなフォルムが印象的な容量約22Lのグレゴリーの定番「カバートミッションデイ」。アクセントになったフロントのツインポケットに加え、広々としたメインコンパートメント、さらには止水ジップを用いたPC &タブレット用スリーブも搭載。オーガナイズ機能が追求されたスタイリッシュなデザインに。

クッション性の高いPCポケットにも、仕切りが設けられているためPCとタブレット端末を同時に持ち運ぶ際もラクラク。

(問)グレゴリー/サムソナイト・ジャパン tel:0800-12-36910 https://www.gregory.jp/

 

06. PORTER(ポーター)

TANKER 3WAY BRIEFCASE ¥41040

ポーターの代名詞で知られるタンカーシリーズがアップデート。普段使いからビジネスまで対応する3WAY仕様はそのままに、オリジナルのセージグリーンは1983年当時のカラーを忠実に再現。

ジップなどの金属パーツは、経年変化が楽しめるようにあえて剥がれる塗装に。サイズは3サイズ展開で、写真のW400×H290×D100mmのほか2つの大きいサイズも用意されている。

タンカーシリーズではお馴染みの収納式ショルダーストラップも健在。バックパックスタイルでの使用も可能となっている。

ニュータンカーシリーズについてはこちらの記事も併せてチェック!

(問)吉田 tel:03-3862-1021 https://www.yoshidakaban.com/

 

他にもまだまだ! 次ページへ続く。

 

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