ジャーナル スタンダードとサルベージ パブリックのタッグで製作。ハワイのクラフトマンシップを体現したアロハとプリントTee。

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夏こそアロハシャツ。Tシャツだけでは少し物足りない日も、さらりと羽織るだけで暑い季節の高揚感と個性を演出してくれる。リラックスした着心地でありながら、どこか品の良さも感じさせるのがその魅力です。

この度、人気セレクトショップ「JOURNAL STANDARD(ジャーナル スタンダード)」が、ハワイ州ホノルルからのオーシャンライフスタイルを発信するブランド「SALVAGE PUBLIC(サルベージ パブリック)」とコラボレーションし、スペシャルなアロハシャツを製作しました。

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60年代のヴィンテージをモダンに解釈。

JOURNAL STANDARD×SALVAGE PUBLICのアロハシャツ

Hapa Jac Shirt ¥19800

1960年代のヴィンテージピースをベースに、「サルベージ パブリック」らしい都会的なエッセンスを融合した本作。クロップド丈へとアレンジすることで、現代的なフィッティングへとアップデートされています。

JOURNAL STANDARD×SALVAGE PUBLICのアロハシャツ
JOURNAL STANDARD×SALVAGE PUBLICのアロハシャツ

また、レギュラーカラーや裾脇のアジャストボタン、スプリットポケットといったクラシックなディテールを随所に取り入れながら、ホノルルのローカルな空気感を表現。ヴィンテージの魅力を残しつつ、現代のスタイルに自然と馴染むバランスに仕上げられています。

さらに、生地の選定から生産までをハワイで行い、“MADE IN HAWAII”にこだわったのもポイント。土地に根差したものづくりを貫くことで、「SALVAGE PUBLIC」が大切にするスピリットやルーツを色濃く感じられる一着となっています。

日常のハワイを切り取ったTシャツコレクションも。

JOURNAL STANDARD×SALVAGE PUBLICのTシャツ

別注Tシャツ ¥7590

JOURNAL STANDARD×SALVAGE PUBLICのTシャツ
JOURNAL STANDARD×SALVAGE PUBLICのTシャツ

アロハシャツに加え、Tシャツもラインナップ。華やかなリゾートや観光地としてのハワイではなく、そこで暮らす人々の日常にフォーカスしているアートワークを採用。現地の目線から切り取られた風景やカルチャーをデザインへと昇華することで、リアルなハワイの空気感を感じさせる仕上がりです。

トロピカルなモチーフを用いたアロハシャツから、ローカルカルチャーを感じさせるTシャツまで、多角的なアプローチでハワイの魅力を表現。両者の感性が随所に反映された本コレクションは、2026年 6月 5日より発売開始です。


(問)JOURNAL STANDARD 表参道 MEN’S tel:03-6418-7961 baycrews.co.jp

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Ryotaro Miyazaki
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