秋のバックパック最前線! デイリーユースで活躍必至の、機能美モデル10選。

気温も下がってきて、お出かけのベストシーズンが到来。となれば、ウエアにギアに、いろいろ新調したくなるけれど、やっぱり優先すべきはボクらの行動をアクティブにするバックパックですよね。

今回は、特に日常的に使えるモデルを中心に、見た目と機能を兼ね備えた注目すべき10モデルをピックアップしました!

01. MYSTERY RANCH(ミステリーランチ)

ミステリーランチで人気のリップラップシリーズ中、最小の15Lサイズ。薄めで普段使いにちょうどいい。開けやすいリップジップの内部にはPCスリーブやメッシュポケットなどを備える。¥17050

(問)エイアンドエフ tel:03-3209-7575 https://www.mysteryranch.jp

 

02. KELTY(ケルティ)

’70年代のティアドロップ型を再現したケルティのDAYPACKを、インパクト絶大なレオパード総柄に。スマートな容量18Lだがマチが広く、キレイな台形フォルムを保つ。¥10780

(問)アリガインターナショナル     tel:03-6659-4126      http://www.kelty.co.jp/

 

03. Columbia(コロンビア)

撥水性のポリウレタン加工をボディに採用したコロンビアのバックパック。持ちやすいハンドルは電車やバスの中など、背負っていられないシーンで重宝。底部にシューズ入れを装備。¥10560

(問)コロンビアスポーツウェアジャパン tel:0120-193-803 www.columbiasports.co.jp

 

04. GREGORY(グレゴリー)

コンパクトだが30Lもの容量なので、通勤通学やデイキャンプ向き。フィット感のいいグレゴリー独自のEVAショルダーハーネスのおかげで、長時間背負っても快適。¥18700

(問)グレゴリー/サムソナイト・ジャパン tel:0800-12-36910 https://www.gregory.jp/

 

05. KEEN × Jerry Garcia(キーン × ジェリー・ガルシア)

グレイトフル・デッドのフロントマンだったジェリー・ガルシアが残したアートワークをキーンがフロントに採用。限定500個となっており内側のラベルにシリアル番号が入る。¥19800

(問)キーン・ジャパン tel:03-6416-4808 https://www.keenfootwear.com/

 

06. MEI(メイ)

エクストリームスポーツとの親和性を考慮したメイならではの設計で、軽くて丈夫な素材Robic airを使用。小物整理に役立つサブコンパートメントをフロントに用意。¥17380

(問)スタンレー・インターナショナル tel:03-3760-6088 https://www.stanleyintl.co.jp

 

07. F/CE.®(エフシーイー)

エフシーイーがポリエチレン繊維のダイニーマをUV樹脂でラミネートした、ハイテク素材のキューベンファイバーによってメイク。軽くて防水性に優れ、半透明のルックスもインパクトあり。¥37400

(問)ルート tel:03-6452-5867 https://root-store.com

 

08. PORTER × SSZ(ポーター × エス エス ズィー)

ポーターの定番であるタンカーシリーズを裏返してメイクする、裏吉田カバンコレクションのデイパック。裏地はブラックで、タグにはSSZ(エス エス ズィー)ネームも追加される。¥30800

(問)B印ヨシダ 代官山 tel:03-5428-5951 http://www.beams.co.jp/bjirushi/

 

09. AS2OV(アッソブ)

オリジナルのコーデュラバリスティック生地が、上品なデザインに適度な無骨さを加えてくれるアッソブのバックパック。レザーは汚染物質を使わないベジタブルタンニンなめしで仕上げた。¥27500

(問)アンバイ PR tel:03-6434-0709 www.unby.jp

 

10. ELDORESO(エルドレッソ)

ショルダーハーネスにボトルやスマホなどが収まるメッシュのポケットを配したエルドレッソのランニング用ザック。あえてシンプルなデザインにし、街でも使いやすく。¥16280

(問)アールディーズ シブヤ tel:03-6455-1377 http://aldies.net

  • Photo/Shouta Kikuchi Styling/Tomoyuki Sasaki Text/Sachio Kanai

 

GO OUT vol.132では「絶対、欲しい」アイテムが盛りだくさん。

絶賛発売中のGO OUT vol.132では、今回紹介した新作バックパックの他にも、人気ブランドの最新ウエア&ギアを一強紹介しています。デイリーユースでも活躍する機能美モデルばかりなので、きっとお気に入りが見つかるはず!

下記の販売サイトほか、全国の書店やコンビニ、電子書籍でぜひお求めください。

■OUTDOOR STYLE GO OUT vol.132 定価 ¥780

 

Tags

オススメアイテム

RANKING

SNAP

MEMBERS

GO OUT ID GO OUT IDとは?

WEBニュースのメールマガジン登録はこちら

STORE

RECOMMENDED ITEM

MAGAZINE

BESSの家〜お宅訪問編〜
電子書籍の購入はこちら
thegoout