
2024年に日本初上陸を果たしたドイツのトラベルケースブランド「Floyd(フロイド)」から、ブランド初となるアルミニウム製ケースが新登場。樹脂素材とは異なり、メタル感のある質感はエレガントな雰囲気が漂う!
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フルメタルボディは育てる楽しみも!

Floyd CABIN ALUMINIUM ¥220000
1 枚のアルミを整形して仕上げたボディは、無駄のないラインと、トーン on トーンのシルバーフィニッシュによって美しい仕上がりに。また、トップとサイドのハンドルには本革を採用し、メタリックなボディとは裏腹に温かみのあるアクセントを添えることで高級感を演出。

アルミ素材のキャリーケースは頑丈さもさることながら、使うほどに刻まれるキズなどが“味わい”に変換される。長く愛用でき、自分ならではの“旅の道具”になっていく楽しみも。
足元を飾るスケボー風のウィール

アルミボディに目を奪われがちだが、フライド製ケースの特徴としてタイヤ(キャスター)部分も見逃せない。スケートボードから着想を得た 360°回転するスピナーホイール(ウィール)を組み合わせてストリートテイストにアレンジされている。

これはブランドのルーツでもある1970年代のカルフォルニアのカルチャーをインスパイアしたもので、キャリーケースの機能性と個性的なディテールを両立している。
セキュリティも安心

キャリーケースとしてのサービスも抜かりがない。3桁のTSAロックを内蔵してセキュリティ面を強化し、本革のラゲージタグとダスター&シューズバッグも付属。デザインだけでなく、旅に必要なアクセサリーにもこだわられている。

100%アルミボディなだけあって高価だけど、旅路を共にするキャリーケースはタフネスやユーティリティはもちろん“満足度”も欲しい。一生モノとも言えるフロイド製で楽しい旅を満喫しよう。
(問)ビーズインターナショナル floydjapan.com/
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