多くのアスリートに支持されるアイウェアブランド「OAKLEY(オークリー)」でも指折りのシリーズが“Jacket”。ハイカーブ+デュアルレンズはスポーツミックスとして新しい価値観を生み出した。

2026年は「Artifacts from the Future(未来を形にするプロジェクト)」の一環として機能性とアート性を兼ね備えたアイウェアをラインナップ。さらにアパレルライン「Field Gear Line」も注目だ! アイウェアと同じ思想のもと、体にフィットし、高機能ウェアとして開発されている。
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洗練されたサングラス!

“Jacket”シリーズの新作は 過去の代表的なモデルから着想を得て製作されている。Plantaris SQ(プランタリス スクエア)はオーバル型のプランタリスのシャープさをそのままにスクエア形状にアレンジ。

Neoforma(ネオフォーマ)は、オークリーらしい、流れるような曲線と躍動感のあるスタイルとなっている。さらにTerraforma(テラフォーマ)は定番シルエットを現代風に昇華している。
メガネフレームも見逃せない

また、メガネ(度入り)としても利用できるNeoture(ネオチャー)と Neomata(ネオマタ)も注目だ。やや太めのフレームに独特なテンプルデザインなど他とは一線を画すアイウェアはアスレジャーやアーバンスポーツ的なファッションとも相性抜群!
シンプルなアパレルも開始!

日本から発信される“Field Gear Line”コレクションには、“Jacket”シリーズに合わせたアウターやTシャツ、パンツを用意。周囲にすんなりと溶け込む“Stealth”の名を冠したラインナップはミニマルなデザインと高い機能性が特徴だ。

他にもギアをスマートに収納できるベストや通気性に優れるウエアも勢揃い。ぜひアイウェアと合わせてコーデしてほしい。
(問)オークリー www.oakley.com/ja-jp
