フィールドと街をクロスオーバーする機能的なカジュアルウエアを展開する「フランクリン クライミング」が、スズキの大人気車種「ジムニー」と公式コラボを実現。アウトドアシーンが似合う両社ならではの、遊びゴコロあふれるアイテムが完成です!!
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名機モチーフのバックプリントはファン必見!!

JIMNYコレクションTEE(左)各¥6930 JIMNY CATグラフィックTEE(右)各¥6930
ベタつきにくく、洗濯後も乾きやすいドライ加工、毛玉ができにくいアンチピリングが施された機能性バツグンのTシャツは、2種類のバックプリントで登場。
歴代モデルがズラリと並ぶジムニー乗り要注目デザインと(左下がフロントデザイン)、クラシックなJA11にネコが座ったキャッチーなプリント(右下がフロントデザイン)は、いずれもシーン問わず着こなせる。ホワイト、ブラック、ベージュの3色展開。
さり気ない胸元刺しゅうで、ちょいフォーマルにも対応。

程よい凹凸でしなやかな着心地のポロシャツは、ざっくりと編まれたニット素材で通気性も抜群。ドライ、UVカット、アンチピリングの機能も備える。胸元のジムニーの刺しゅうは主張しすぎず、カジュアルにキレイめコーデにも◎。ホワイト、ブラック、ネイビーの3色展開。
ワーク感あるキャップには、主張しすぎないジムニー愛を。

ディテールまで表現されたジムニーの刺しゅうが施されたキャップ。しっかりとしたボディは使うごとに風合いを生み出す綿ツイルで、ベージュ、ブラック、ネイビーの3色展開。アウトドアシーンからデイリーユースまで、ほどよくこなれ感をプラスする。UVカット機能もあり。
ジムニー乗りも太鼓判!! 愛車とのリンクコーデをいち早く披露。
【’25 JIMNY NOMADE JC74】keiju、momoさん/会社員

ファーストカーのJA71から、JA22、ノマドを乗り継ぐ、根っからのジムニー好きのkeijuさん。ジムニーの魅力はどこを走っても「ワクワクできる」アドベンチャー感だそう。
「歴代のジムニープリントは、見るだけでテンションアガリます。趣味のキャンプだけでなく普段も着たい」と、日常にも落とし込みやすい名車プリントのデザインがジムニー好きのココロをくすぐった様子。
momoさんも「気分でお互いのTシャツを交換したいですね」。
【’92 JIMNY JA11】中村 輝/会社員

JA11をメンテナンスしながら乗り続ける中村さんは、じつはJB64から1年で今の愛車に乗り換え。「乗るうちにジムニーのギア感に魅了されました」。
また、フリーダイビングも趣味としており、「ジブンで直せるので、長距離移動はあえてジムニー」と、海へ行く際のお供としても活躍。
「乾きやすいこのTシャツも潜りに行く時の相棒になりそうです! 歴代プリントはめずらしいので、オーナーとしては見逃せません。家族でお揃いにしたいですね」。
【’20 JIMNY SIERRA JB74】田中直樹/ANOBA プロデューサー

アウトドアブランドANOBAが始動するタイミングでジムニーに乗り換えた田中さんは、ジムニーがアイコン的存在に。
オーバーフェンダーのゴツさにひと目惚れしたそうだが、「ジムニーは出かけた先で一緒に写真を撮りたくなりますね」と、魅力を教えてくれた。
フィールドでも都心部でも小回りがきくほか、ビル群の中でも絵になるデザインもお気に入り。「このポロシャツも、フォーマルっぽくもゆるくも着こなせるので、1枚あると便利ですね」。
【’20 JIMNY JB64】SANZO/サンゾー工務店 代表

大人気のガレージブランド、サンゾー工務店を手がけるSANZOさんは、「フェリーで四国へ行き、パックラフトの旅をするときや、登山の際などで活躍してくれます」。
アドベンチャーユースでジムニーを乗りこなしつつ、街乗りでも使い勝手がいいため、あえてゴツさを抑えてカスタムしている。
「アウトドアシーンで着たくなるTシャツは、ジムニーと同じで、機能性はしっかり、でもシンプルなデザインが好み。これなら川下りのときに最適です」。
Photo/Takuma Utoo Report & Text/Shiyori Kawamura
(問)チャオパニック ティピー 池袋サンシャインシティアルバ店 tel:03-6709-1074 www.palcloset.jp/shared/pc_pal/event/typy/FC_official/
※撮影車両は各オーナーの愛車で、商品のモチーフとしている車両とは車種や年式が異なる場合があります。
















