外遊び好きの間で愛用者が急増している、新感覚の電気シェーバー「ラムダッシュ パームイン」。
洗練されたルックスと、携帯性に優れたコンパクトなボディにより、キャンプや旅との相性もバツグン。USB充電(Type-C)にも対応するため、気軽に野外に持ち出せることで人気を博している。

Panasonic ラムダッシュ パームイン(オープン価格)
キャンプサイトのテーブルでも違和感がないデザインで、手馴染みのいい丸みを帯びたフォルムが特徴的。名前通り”てのひら”サイズながら、高性能な5枚刃システムとリニアモーターを搭載しているため、剃り味が鋭く素早くスムーズにシェービングできる。
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自宅でも信頼感大。常に手放せない存在に。

そんな「ラムダッシュ パームイン」に最近ハマっているのが、フリーPRの勝山さん。それまではT字カミソリ派だったが、周りからオススメされることが多く、試しに使ってみたところ手放せなくなったとか。
自宅ではすっかり定位置を確保。使わないときは、お気に入りの小物といっしょに並べてディスプレイしているそう。
「毎日使うから手に取りやすい場所に置いてます。マーブル調のボディがいいですよね。高級感があって、つい飾っておきたくなります」
野外フェスに持ち出してみた。

自宅でも重宝しているけど、やっぱり外でも使ってみたくなる、ということで野外フェスに持参。爽やかな初夏の朝日が差し込むなか、テントサイトで髭のお手入れを実践してみることに。

「ラムダッシュ パームイン」は洗顔料や日焼け止めなど旅の必携アイテムとともにトラベルポーチに収納。セミハード素材のキャリングケースがセットになっているため、安心して持ち出せる。

髭のお手入れをするのは、コーヒー用のお湯を沸かしている、ちょっとした時間。このモーニングルーティンは、「ラムダッシュ パームイン」を使い始めてから定着したらしく、自宅でも変わらないそう。
「剃り味が滑らかなのでシェービングクリームやローションがなくても大丈夫。モーターの稼働音も抑えられている印象で、これなら周辺に気を使う必要もなさそう。そのあたりは特に野外で重宝する部分だと思います」


勝山さんは、手に馴染むサイズ感やシルエット、5枚刃の剃り味も絶賛。ハマった理由はそこにあるそうだ。
「シェーバーにしては軽いし、なんといっても持ちやすくて、手触りがいいんですよ。いろんな角度で肌に当てられるから、髭の細部のデザインを整えやすい。使っていてホントにストレスフリーです。まさに機能美ですね」
フェスやキャンプでも、短時間でサッパリ。

お湯が沸くまでの短時間で、髭のお手入れも無事に終了。残すところはそのままに、剃りたい部分だけをピンポイントで剃ることができてご満悦の様子。
「毎回思うんですけど、剃った後の肌がツルツルしているんですよ。全然剃り残しがない。やっぱり5枚刃ってすごいですね。おかげで毎日の髭剃りが楽しくなりました」

「こんなにコンパクトなのに、剃り心地や使い勝手に優れているって最高ですよ。いままでフェスやキャンプの朝は髭剃りを諦めていたけど、自宅と同じように短時間でサッパリできるのは嬉しいです」
車中泊やロングトリップにもフィット!

キャンプも好きだけど、愛車のランドローバーでよく車中泊をするという勝山さん。当然、そんなライフスタイルにも「ラムダッシュ パームイン」はフィットする。
「車中泊の旅では、すでに何度かお世話になっているけど、かなり調子いいです。ポータブル電源があれはUSB(Type-C)で簡単に充電できるから、安心して持ち出せます」

「1回のフル充電で、14日間くらい使えるんですよ。収納スペースを取らないので、飛行機内にも持ち込む際にもラク。海外旅行などのロングトリップでも重宝しそうですよね」
外遊びでも、快適なシェービングを。

オトコにとって髭のお手入れは、清潔感に関わる最も重要な要素。外遊びが好きなアクティブ派なら、出先での身嗜みが気になるところだけど、「ラムダッシュ パームイン」は、そんなライフスタイルでこそ活躍する。キャンプやフェス、車中泊の朝も、日常の延長で快適なシェービングを楽しみたい。
GO OUT JAMBOREEで、青空グルーミングを展開。
「ラムダッシュ パームイン」は、先日開催されたGO OUT JAMBOREEで、青空グルーミング体験ができるイベントスペースを展開。多くのキャンパーが訪れ、リフレッシュできるひとときを楽しんでいた。
そのブースでも、みんな「ラムダッシュ パームイン」の剃り味を絶賛。ルックスも含め、ギア感覚で入手を検討するヒトが多かった様子。やはりキャンプとの親和性は高そうだ。
Photo/Fumihiko Ikemoto


