スズキ・スペーシア ギアで外遊びを満喫!! キャンプ好き夫婦の愛車スタイル拝見!

GO OUT編集部
pr
スズキ・スペーシア ギアで外遊びを満喫!!  キャンプ好き夫婦の愛車スタイル拝見!

SUV風味な軽ハイトワゴンの「スペーシア ギア」で外遊びを楽しんでいる、キャンパー夫婦のマイカースタイルをご紹介。アウトドアギアの延長のようにクルマと付き合い、キャンプから日常まで欠かせない大切な相棒になっているご様子です!!

大谷真幾(会社員)、美宥さん

夫婦揃ってキャンプ沼にどっぷり浸かり、週末はロングドライブ&キャンプ場巡りを満喫中。栃木在住のため北関東一円のフィールドをホームに、甲信越エリアまで遠征することもあるそう。「今年の冬は防寒装備を充実させて、なるべく快適な年越しキャンプを楽しみたいです!!」。

Table Of Contents : 目次

’21 SUZUKI SPACIA GEAR

外遊び好きが注目するコンパクトカーが揃うスズキのアクティブな軽ハイトワゴン「スペーシア ギア」。大谷さん夫婦の1台は、ハイブリッド&ターボ仕様のHYBRID XZ TURBO。全車速追従機能や後方誤発進抑制機能、フロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイなど先進の安全装備も充実している。さらにモーターで低燃費をアシストするマイルドハイブリッドを採用。全長3395mmのコンパクトボディながら、前後シートをフルフラットにできるため快適な車中泊も楽しめる。

車体サイズに合わせて厳選したカートのルーフキャリア。「荷物が多いときに大型ストレージやハードクーラーを積載します」。
お気に入りのブランドのステッカーは自身でカスタムしたオリジナル。「カラーリングを統一したくて納車前から用意してました(笑)」。
両サイドのパワースライドドアは荷物を持ったままでも乗り降りがラク。「子どもが産まれても安心して使えますね」。
助手席前の収納スペースも特徴的。「箱ティッシュや小物が便利に収納できます」。

アウトドアから街乗りまで頼りになって、ふたりで楽しみを共有できる最高のマイカー。

お気に入りのギアの雰囲気に合わせるため、スペーシア ギアは純正カラーの“ピュアホワイト パール”をセレクト。そのためクルマもサイトの一部のような一体感のある空間となっている。

2年前からハマっているキャンプライフをさらに充実させるため、今年の春にスペーシア ギアを入手した大谷さん夫婦。購入の決め手は、使い勝手のよいコンパクトなサイズ感と想像以上の積載量。そして遊びゴコロのあるスタイリングにも惹かれたとか。

「夫婦のデュオキャンプが基本なので、2人分のギアが積載できれば十分。しかもこれはターボ仕様なので高速道路や長距離の運転もラク。サイトでも映えるルックスだし、キャンプ向きの機能も多いからギア感覚で愛用しています」。

ロースタイルのリビングの奥に鎮座するテントは、コディアックキャンパスのフレックスボウVX。「シルエットもいいけど、設営もすごくラクなんですよ」。

現在は外遊びだけでなく、通勤や買い物など日常の足代わりとしても大活躍している。「天高があるから、軽とは思えないほど車内と視界が広いんですよ。しかも小回りも効くからホントに快適。男女問わずに運転しやすいから夫婦で共有しています」。

大きなテントやストレージ、ハードクーラーを積み込んでも、まだ余裕があるラゲッジルーム。低床&大開口で積み下ろしがしやすく、リアシートの背面とラゲッジフロアが防汚仕様のため、汚れたキャンプギアも安心して収納できる。

さらに、スペーシア ギアをきっかけに、キャンプスタイルの幅も広がりそうだとか。「いまはテント泊が楽しいけど、今後はカータープとバックドアネットを使った車中泊にも挑戦するつもり。そのあたりのオプション装備も充実しているから、これから少しずつカスタムしてアソビ尽くしたいですね!!」。

小さなギアやカトラリー類はワットノットのギアボックスコンテナに収納。
グリップスワニー×オレンジの別注レザーグローブは、定番のスワニーイエローとは違うオレンジ別注ならではのカラーリングがお気に入り。「汚すのがもったいなくて、まだ焚き火では使ってません(笑)」。
テンボタスクのグリル、スコットルは三脚の長さが自在に調整でき、立ったままでの調理も可能。「お椀型なのでパスタも茹でられます」。

スペーシア ギアはアウトドア派にぴったり。

先日開催されたGO OUT CAMP猪苗代 vol.5に参加していた芝﨑麻菜美(会社員)さん。昨年の初売りで購入したスペーシア ギア ハイブリッド XZ ターボは、キャンプやフェスといったアクティブな趣味をもつ芝﨑さんにもぴったり。

「アウトドアテイストなカラーに、かわいらしい雰囲気のフェイスが気に入っています。今回は帰省も兼ねて千葉からのロングドライブでしたが、ターボなので高速道路でも安定していました」と、ルックスも性能も大満足の様子。

純正オプションとなるデコステッカーはカモフラベアをセレクト。リアでワンポイントのアクセントに。

いまスペーシア ギアを狙うなら、ハイブリッドXZターボがいちおし!!

シフォンアイボリーメタリックのボディ色もグッド。【SPEC】全長3395×全幅1475×全高 1800mm ホイールべース2460mm 車両重量890kg 水冷4サイクル直列3気筒インタークーラーターボエンジン最高出力47kW(64PS)/6000rpm 最大トルク98N・m(10.0kg・m)/3000rpm モーター最高出力2.3kW(3.1PS)/1000rpm 最大トルク50N・m(5.1kg・m) /100rpm 燃料消費率WLTCモード19.8km/L 駆動方式2WD

Photo/Keiichi Ito
Report&Text/Masatsugu Kuwabara


(問)スズキお客様相談室 tel:0120-402-253 www.suzuki.co.jp

 

Tags
GO OUT編集部