ウワサの高出力ポータブル電源「ジャクリ」で、D.W.ニコルズが野外セッションにTRY!

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ウワサの高出力ポータブル電源「ジャクリ」で、D.W.ニコルズが野外セッションにTRY!

いまやアウトドアギアの定番と化したポータブル電源。できるだけハイスペックかつスタイリッシュなものを選びたいところですが「Jackery(ジャクリ)」のポータブル電源はまさにそんなワガママを叶えてくれる人気モノ!

今回はアウトドアシーンでいま話題のジャクリの高出力ポータブル電源を使って、“D.W.ニコルズ”が野外セッションにトライしてもらいました!  コレさえあれば、どこでも気軽にライブが楽しめます!!

GO OUT CAMPでもおなじみのバンド“D.W. ニコルズが、ジャクリのポータブルバッテリーを活用して野外ライブに挑戦。

大容量の1002Whを誇る高出力モデルがあれば、電気がない山奥のステージでも、アンプが必要な楽器を使えるし、マイクを使って歌うことも可能。

それでもまだまだ電力に余裕があるから、電飾でステージをデコレーション。「まさか、こんなに本格的なライブ演奏ができるなんて!!」と、メンバーたちも興奮気味で、林間での夕暮れセッションを楽しんでいた。

D.W.ニコルズ
(左から) まなん/Bass、わたなべだいすけ/Vocal,Acoustic Guitar、萬玉あい/Drums、鈴木健太/Guitar

2009年にメジャーデビューし、青空が似合うグッドミュージックを奏でる。GO OUT CAMPのテーマソングでもおなじみ。この秋にアコースティックアルバム『CRAFT WORKS』をリリースしたばかり。www.dwnicols.com

外遊びの常識を覆す秘密兵器? 大容量ポータブル電源が話題!!

アウトドアシーンはもちろん、車中泊や防災対策の必携アイテムとしても認知されているポータブルバッテリー。さまざまなブランドからリリースされているなか、注目を集めているのが「ジャクリ」の“ポータブル電源”。

元アップルのバッテリーエンジニアを創業メンバーのひとりとして設立され、2015年に最先端のリチウムポータブル電源を開発した実績がある。日本では一般社団法人防災安全協会による『防災製品等推奨品』も認証済みなので、信頼性も高い。
別売りのソーラーパネル(¥34800)を使えばフィールドでの充電が可能。

なんと定格出力1000W(瞬間最大出力2000W)の大容量モデルもあるため、出力以内のドライヤーなどの電気製品を野外で使うことが可能。複数のモデルを併用すればD.W.ニコルズのように、スピーカーやアンプを使用する本格的なライブセットを組むこともできる。

出力1000W以内ならオーブントースターも使える。スタッキングできるボックス構造なので複数台を所有するのもあり。
高い電力が必要な電気ケトルも1000W以内なら使用可能。コーヒータイムを気軽に楽しめる。

真夏の車内放置は危険なので注意したいが、これから本番となる冬キャンプでは、テント内にこたつを持ち込んだり電気ブランケットを使ったり、小型プロジェクターで長編映画を楽しむなんて贅沢な遊び方もできそう。

キャンプギアの延長で1台常備しておくと、外遊びの可能性が格段に広がること間違いなし!!

AC電源口を3つ備えるので、デコレーション用のLEDライトも長時間使用でき、安定した明かりを提供。

定格出力1000W、容量1002Whを誇る、Jackeryシリーズ最強モデル。

ポータブル電源 1000 ¥139800

ジャクリのポータブル電源シリーズで最も容量が多い1002Whモデル。スマホなら約100回も充電でき、電気毛布は約13時間、サーキュレーターは約57時間も使用でき、最大8個の機器に同時給電が可能。700、400、240Whモデルもある。

ジャクリ公式オンラインストアはこちら!

Photo/Shouta Kikuchi Styling/Tomomichi Kondo
Hair & Make/Tatsuya Suzuki Text/Masatsugu Kuwabara


(問)ジャクリジャパン www.jackery.jp

 

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