夏の風物詩といえは、涼やかな音色を楽しめる風鈴。そんな風物詩が、日本の伝統技法の本藍染めを中心に MADE IN JAPANにこだわる「BLUE BLUE JAPAN」の旗艦店「OKURA(オクラ)」から登場する。
江戸風鈴の老舗工房「篠原まるよし風鈴」に別注した本アイテム。伝統の技法と「BLUE BLUE JAPAN」の世界観が融合した限定モデルです。

篠原まるよし風鈴 × OKURA 江戸風鈴 ¥6050
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江戸時代から受け継がれる技法

別注モデル“篠原まるよし風鈴 × OKURA 江戸風鈴”は、一つひとつ職人がガラスを吹いて成形するため、大きさや色合いにはそれぞれ異なる表情が生まれます。また、絵柄はガラスの内側から描かれているため劣化しにくく、ガラスの縁をあえて削らず割ったまま残すことで、江戸風鈴ならではの澄んだ音色を楽しめます。
江戸の伝統に、OKURAらしさをプラス。

ブルーガラスに「OKURA」のアイコニックな「ハートインヤン」をデザイン。短冊には「BLUE BLUE JAPAN」のアーカイブ生地を縫い付け、伝統工芸とブランドの世界観が融合した特別仕様に仕上げられています。
詳細は「聖林公司」のオンラインショップをチェック。手仕事ならではの風合いと涼やかな音色を楽しんで、夏を過ごしましょう。
