
4日間に渡って開催された関西最大級の野外音楽フェス「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026」。熱狂に満ちあふれたフェスのサポート役として、会場には「JT(日本たばこ産業株式会社)」による特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE」が出現しました。
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ひと息つける非日常を演出。
「Ploom LOUNGE」が鎮座したのはメインステージの真横。白い壁が際立つ、かなり巨大なブースです。アクセス抜群のロケーションで、中に入るとライブの喧騒を忘れるほどのリラックス空間。植栽をポイントで配置し、スモーカーに至福の一服を提供しました。

さらに炎天下で火照ったカラダがクールダウンできるよう、空調をガンガンに効かせていたのもポイント。多いときには1時間に約1000人ものお客さんが詰めかけていたとか。

奥には野外フェスらしく屋根を取り払ったテラススペースも用意。壁に送風機が設けられているので、屋外でありながらも涼が感じられました。
限定コラボフロントパネルを提供。
「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026」に加え、人気バンド「Novelbright」とコラボしたフロントパネルも注目。スペシャルなフロントパネルを、すでにプルーム・オーラ(Ploom AURA)を持っている人だけでなく、会場でデバイスを購入した人と交換するサービスを提供していました。
インスタフォローで特別サコッシュをプレゼント。

Ploomの公式Instagram(@discover Ploom)をフォローし、簡単なアンケートに答えると、「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026」とコラボしたサコッシュをプレゼント。
プルーム・オーラや専用たばこスティックエボを持ち運べるのはもちろん、サイフやスマホといった日常の必需品が持ち運べる便利なサイズ感。タフな素材を使ったキャンプでも活躍するデザインです。
無料のテイスティングでプルーム・オーラを身近に。


プルーム・オーラが無償でレンタルできるうえ、プルームのハイエンドなたばこスティック「エボ(EVO)」のテイスティングサービスを実施。レギュラーからメンソールまで、香り高いフレーバーが存分に味わえました。
日没後は煌びやかにライトアップ。
フェスが終盤に差し掛かる日没後はライトアップで美しいファサードに。テラスのモニターも彩度をアップし、日が暮れてからも会場で一際存在感を放っていました。

フェス会場の喫煙所で想像しがちなのが、灰皿が置かれただけの寂しいスペース。ですが、JTの手に掛かると、愛煙家が本当にリラックスしてたばこが味わえる異空間に仕上がりました。
それだけに「Ploom LOUNGE」を出入りするお客さんも充実した表情で、プルーム・オーラやエボを愉しんでいました。これからもスモーカーに癒しを提供してくれることを期待しています。
Photo/Masahiro Yoshimoto、メーカー提供
(問)ploom CLUB tel:0120-108-513 www.clubjt.jp/brand-site/ploom/






