
人気セレクトショップ「URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)」が主催するキャンプインフェス『TINY GARDEN FESTIVAL 2026』が2026年6月5日(金)、6日(土)、7日(日)に長野県茅野市の蓼科湖畔エリアにて開催!
同フェスは“小さな庭先で繰り広げられるガーデンパーティー”をコンセプトに、標高1250mの八ヶ岳の麓である蓼科湖畔で、アーティストによるライブをはじめ、キャンプ、ブランドや企業によるブース、ワークショップ、フード、アクティビティなど、衣・食・住・遊のプログラムが楽しめます。
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ライブアクトとスペシャルなプログラムが楽しめるメイン会場。

ライブステージがあるメイン会場では、折坂悠太、安藤裕子、brkfstblend(ブレクファストブレンド)、グソクムズをはじめ、各地の人気フェスでもお馴染みのアーティストが、大自然に溶け込むピースフルなライブアクトを披露。

また、会場から半径30km圏内の八ヶ岳エリアで活躍する飲食店とともに、土地の食文化を楽しむスペシャルなフードコンテンツを開催!高原の朝を味わうモーニングイベントをはじめ、地域に根ざした料理人たちが集結し、自然の中でその土地ならではの食と人に出会う、ココでしかできない食体験を楽しめます。

さらに、陶芸家・石松信彦氏による「ろくろ」を用いた陶芸体験ワークショップをはじめ、苺一絵によるスペシャルな似顔絵や、今治のタオルメーカー kontexによるぬいぐるみ作りワークショップなど、創設10周年を迎えるブランド URBAN RESEARCH DOORSが厳選したコンテンツを開催します。
無料でもフェスを満喫できる第2会場。

道の駅ビーナスライン蓼科湖に隣接する第2会場でも、人気ブランドが並ぶマーケットをはじめ、釣り体験やトレイルランニング、ヨガなど楽しめるコンテンツが盛りだくさん。
第2会場は入場券が持っていなくても参加できるので、行楽がてらにフラッと立ち寄るのも◎。
「顔が見える交流」を楽しむ前夜祭。

6月5日(金)には、宿泊者を中心とした前夜祭を開催!焚き火を囲みながら、長野県内で親しまれている飲食店による軽食とドリンクを楽しめるアウトドアダイニングで、この土地ならではの味と人に出会う時間。にぎやかな本祭が始まる前に、この土地の空気にゆっくりと身をゆだねてみては。
開放的な空間で、音楽に耳を傾け、自然に癒され、仲間や家族のんびりと過ごせるアットホームな「TINY GARDEN FESTIVAL」。メイン会場と第2会場を行き来して蓼科の時間を存分に楽しもう!
TINY GARDEN FESTIVAL 2026
日程:2026年6月6日(土)、6月7日(日)※前夜祭 2026年6月5日(金)
会場:TINY GARDEN 蓼科および近隣施設、道の駅 ビーナスライン蓼科湖 エリア
チケット:前夜祭付き3日券 大人¥9500 子ども ¥2500/2日券 大人 ¥6000、子ども ¥1000/1日券 ¥3000~、子ども ¥500
公式サイト:media.urban-research.jp/feature/tgf/
