ジムへ、オフィスへ、旅先へ。Aerのダッフルバッグは考え抜かれた収納力で毎日の動線がスムーズに。

作成日
Aer Sports Duffel(35L)

朝は仕事道具を詰め込んで、日中はオフィスへ。仕事を終えたら、そのままジムへ向かう。あるいは週末、スポーツを楽しんだあとに街へ繰り出す。都市で過ごしていると、ひとつのバッグに仕事と遊び、日常の荷物が混在することも少なくありません。

そんな多種多様なシーンをスマートに受け止めてくれるのが、サンフランシスコ発の「Aer(エアー)」のダッフルバッグです。

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荷物に合わせて、バッグの中を組み立てる。

Aer Sports Duffel(35L)

Sports Duffel(35L) ¥30250

Aer Sports Duffel(35L)

一見すると、端正なルックスのダッフルバッグ。けれど、開けてみると、このバッグの本領が見えてきます。その鍵を握るのが、内部に備えられたポップアウト式のディバイダーシステム。スポーツギアとシューズをひとつの大きなスペースに放り込むのではなく、仕切りを使ってそれぞれの居場所をつくることができます。

しかも固定された仕切りではなく、荷物に合わせて位置を調整できる可動式。シューズを入れたことで他の荷物が押し出されたり、バッグの中を探して毎回ひっくり返したりという、小さなストレスを減らしてくれるんです。

ギアを持ち運ぶ、その先まで考えて。

Aer Sports Duffel(35L)

メインコンパートメントにはベンチレーションを配置し、スポーツ後のギアを持ち運ぶことまで考えた設計に。とりあえず全部入れるのではなく、必要なものを、必要な場所へ。 そんな整理整頓の思想が、このバッグに凝縮されています。

街使いを支える、気の利いた収納。

Aer Sports Duffel(35L)
Aer Sports Duffel(35L)

もちろん、スポーツのためだけに終わらないのがこのバッグの本領。クッション入りのスリーブにはタブレットを収納でき、財布や鍵は背面のセキュリティポケットへ。

さらに、スマートトラッカー用の隠しポケットや、取り外し・位置調整ができるキーチェーンまで用意されています。荷物が増えれば、それだけバッグの中は散らかりやすくなるもの。だからこそ、細かな収納が効いてきます。

タフに使えて、移動もスマートに。

素材にも抜かりはありません。外装には1680D CORDURA®バリスティックナイロンを採用し、YKK®ジッパーやDuraflex®製のハードウエアを装備し、内装には軽量リップストップナイロンを使用。

さらに、調整可能なショルダーストラップによって持ち方を変えられるほか、キャリーケースのハンドルに通せるラゲッジパススルーも搭載。旅行や出張の際にも、移動をスムーズにしてくれます。

あらゆるシーンを想定した2サイズ展開。

Sports Duffel Max(45L)

Sports Duffel Max(45L) ¥31900

用途や荷物量に合わせて選べる2サイズをラインナップ。スポーツバッグという名前から想像する用途だけにとどまらず、その日の予定に合わせて中身を組み替えながら使える万能型。2つのサイズと考え抜かれた収納力を味方につければ、荷物の多い一日も少し身軽に過ごせそうです。


(問)Aer aersf.jp/

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Ryotaro Miyazaki
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