テアトラ史上初の柄物が誕生。眩い花火の閃光を捉えた、総柄のシャツ&ショーツに注目。

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忙しなく動き続ける現代のワーカーへ向けた「TEATORA(テアトラ)」の高機能服。黒を基調としたウエアは、普遍的でオーセンティック。

ただ、今回ご紹介するのは一貫して貫いてきたワントーンのものではなく、ブランド史上初となる柄物。一体、どんな仕上がりになっているのでしょうか。

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真夏を彩るアートピースな一着。

TEATORAのシャツ

シャツ ¥48400

TEATORAのパンツ

パンツ ¥48400

“無重力体験”をコンセプトに開発された“HOVERLAYER”というシリーズで、シャツは約110g、ショーツは約130gと脅威的な軽さを誇ります。そこに、フォトグラファーとして活躍している伊藤大介氏による化学的な花火の写真が、全面にプリントされています。

夏を快適かつ華やかに彩る。

伊藤大介氏の作品

闇夜を背景に、ゆらゆらと蠢く閃光はまさにアート。真夏の強い日差しの下でも、この軽量性と美しい作品を合わせた服を纏えば、自然と気分も高揚してくるはず。機能性とファッション性を高い次元で両立した、これからの季節にぴったりのプロダクトです。

2026年6月13日より、「テアトラ」の直営店をはじめ、一部セレクトショップなどの取扱店舗にて発売予定です。


(問)TEATORA sendagaya teatora.jp

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Ryotaro Miyazaki
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