古き良きフィッシングベストをバブアー流に。利便性あふれるディテールでモダンに表現。

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英国クラシックの代表格として世界中で愛される「Barbour(バブアー)」。エイジングを楽しめるオイルドジャケットが代名詞的アイテムですが、春夏に着られるワードローブも逸品ばかり。今シーズンはレイヤードに適した2種類のフィッシングベストが届けられました。

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多機能なポケットをフロントに搭載。

フィッシングベスト ¥39600

古き良きフィッシングベストからインスパイアされたトップスで、フロントには4つのフラップポケットを施して収納力を確保。胸元にレイアウトしたDループも、カラビナなどを介してミニLEDライトなどが吊るせて便利です。

ボディと同色のロゴステッチが洒脱。

Festivalフィッシングベスト ¥27500

左側のフラップにはボディと同色によってロゴデザインを刺繍。さり気なくも主張するステッチワークがアクセントに。こちらにも胸元にDカンが配置されています。

着こなしの幅を広げる身幅と前立て。

Festivalフィッシングベスト

両モデルともにインナーにTシャツやシャツだけでなく、スウェットやパーカも着込めるように身幅はややゆったり。さらに前立てをダブルジップに仕上げるなど、コーディネートの幅を広げるようなディテールが盛り込まれています。

軽やかで引き裂き強度の高いナイロンボディで快適性を約束し、街・川・山とあらゆるシーンで着こなしをほんのりと無骨に演出。さすがは老舗の名門ブランドと膝を打つ、流行に左右されずに愛用できるアイテムです。


(問)バブアー www.japan.barbour.com/

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Shohei Kuroda
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