「ミズノ」の注目シューズ。話題の2WAYモデルが、スエードを纏ってアップデート!

作成日
pr
「ミズノ」の注目シューズ。話題の2WAYモデルが、スエードを纏ってアップデート!

高機能&高コスパで話題の、ミズノの2WAYシューズ「ウエーブ エボーク スイッチ」が、今春に待望のアップデートを敢行。

着脱式ストラップや通気性に優れたメッシュアッパーはそのままに、上品なスエード素材を採用することで、よりハイエンドなルックスに。今シーズンもオンオフで活躍すること間違いなし!!

Table Of Contents : 目次

サンダルにスイッチできる、ハイブリッドな1足。

Mizuno WAVE EVOKE SWITCH SUEDE ¥16500

カカトに着脱式ストラップを備え、サンダルとしても使えるハイブリッドなシューズ。2024年のデビュー以来、初のアップデートが施され、スエード素材を取り入れた上品なルックスに進化。

甲回りにゆとりを持たせたラスト設計になっているため、フィット感がありながらもリラックスした履き心地を味わえる。(4月以降発売、公式サイトにて順次情報公開予定)

カラバリはブラックとホワイトの2色展開で、ホワイトのモデルは、よりスポーティでクリーンな印象に。通気性にも優れるため素足で履いても快適だけど、ソックスの色で遊ぶ楽しさもある。

外遊び好きのふたりが、ワンマイル&里山ハイクで着用!

右から/SOTOni(シンガーソングライター)、畠山一樹(会社員)
外遊びにまつわる楽曲も多いシンガーソングライターのSOTOniさん。畠山さんは公私にわたるパートナーで、ステージではバックセレクターとして活躍。2人揃って、登山と旅が趣味ということで、ロングトレイルや海外トリップに繰り出すこともしばしば。

そんなミズノの名作シューズを、アクティブ派が街とフィールドでレビュー! まずはGO OUT CAMPやSUPER HIKINGでも歌声を披露するシンガーソングライターのSOTOniさん夫婦が、それぞれ気になるカラーをセレクト。

畠山さんはブラック、SOTOniさんはホワイトのモデルを、ワンマイルのデイリーコーデに合わせて着用。2人とも全身のトーンを控えめにしつつ、ソックスを差し色にする着こなしを披露してくれた。

「ウエーブ エボーク スイッチ」の特徴を上手く活かしたスタイリングで、シューズの存在感が際立っている。

カカトのストラップはベルクロで素早く着脱可能。フィット感も微調整できるなか、パッドもあるためしっかりと足をホールドしてくれる。
今季モデルより、スピンドル仕様からシンプルなシューレースを採用。アウトドアライクなルックスながら、街中でも違和感なく履けるカジュアルなルックスとなっている。

アウトドアシーンに対応する、機能性もばっちり。

2人とも登山が趣味ということで、続いては気軽に自然を満喫できる里山ハイクで着用。ハイクシューズではないので、本格的な登山は厳しそうだけど、ちょっとした里山くらいなら、まったく問題ナシ。

サンダル感覚で履けるシューズながら、クッション性と安定性を両立しているため、未舗装路もスムーズに歩くことができる。

ミズノ独自のアウトソールラバー素材“ダブルグリップ”を採用。濡れた路面や、不安定な場所でも滑りにくい。
抗菌防臭のカップインソールを取り外せるのも機能的。濡れても乾燥させやすく、汚れても洗いやすいため清潔感をキープできる。

疲れたときは、サンダルのスタイルでリラックス。

ハイクで最も活躍してくれる機能が、サンダルへのスイッチ。休憩中にカカトのストラップを外すことで、普通のシューズでは得ることができない、特別な開放感を味わうことができる。

SOTOni「遊んでいてちょっと休憩したいときに、気軽にサンダルにできるのは便利ですね。それだけでリラックスできます。いろんな外遊びでも重宝しそうですね」

畠山「フィット感がよく、ソールもしっかりしているから、どんな場所でも歩きやすいです。山道でも頼りになるとは驚きでした。かなり汎用性が高いシューズだと思います」

日常の延長の、アーバンフィッシングで着用!

永田将己(people showroom プレス)
さまざまなブランドのPRやマーケティングに携わるピープルショールームのスタッフ。自身は釣りやアウトドアにまつわるブランドのPRを担当。釣り歴3年で、シーバス釣りをメインに楽しんでいる。

続いては、ピープルショールームの永田さんが趣味の釣りで着用。ミズノのシューズは、カラーリングやデザイン性の高さに注目しているらしく、「ウエーブ エボーク スイッチ」も、一昨年の発売以来ずっと気になっていたとか。

この日は、日常の延長で楽しめるアーバンフィッシングを満喫。ワントーンで仕上げた「ウエーブ エボーク スイッチ」は、そんなシーンにもフィットする。タイダイ柄のソックスを取り入れたコーデもスタイリッシュ。

さまざまな路面で高いグリップ力を発揮するアウトソールは、もちろん釣りでも活躍する。滑りやすい土手の坂を、釣具を持って登れる位の安心あり。

街スタイルでは、カジュアルなデニムとも相性バツグン。

釣りを楽しんだ後は、日常着に着替えてでリラックス。スポーティなルックスながら、カジュアルなデニムパンツとも相性バツグン。そんなときは白ソックスでクリーンな雰囲気を演出するのもあり。

スエードを効果的に取り入れたアッパーは、街中で見ると上品な雰囲気。ミズノのロゴもさりげなくワンポイントで入っている。

ワンマイル用のサンダルとしても重宝。

ワンマイルの買い物や散歩のときは、家からサンダルスタイルで出発するのもあり。日常でもシューズとサンダルを使い分けて、2WAYモデルならではの機能性を楽しみたい。

永田「思った以上に軽くて、フィット感を自由に調整できるのもいいですね。近場を歩くならサンダルの状態がラクかも。今回はソックスと合わせたけど、夏は素足で履きたいです」

アクティブ派の1足は、進化した2WAYモデルで決まり。

ミズノが名作2WAYシューズ「ウエーブ エボーク スイッチ」は、あらゆるシーンにフィットするデザインで、アクティビティからデイリーユースまで活躍してくれる汎用性に優れた1足。

サンダルとシューズをフレキシブルに使い分け、春夏の外遊びを快適に楽しみたい。

Photo/Fumihiko Ikemoto


(問)ミズノお客様相談センター tel:0120-320-799 jpn.mizuno.com/ Instagaram@mizuno_lifeandhealth

Tags
Masatsugu Kuwabara
作成日