焚き火との相性抜群! キャンプのつまみに“テング”ビーフステーキジャーキーがおすすめなワケ。

更新
pr

キャンプでのおつまみの鉄板といえば、ビーフジャーキー。歯ごたえとスパイシーな風味、噛めば噛むほどあふれる肉の旨味も魅力だが、肉そのものというワイルドな雰囲気が焚き火のムードを盛り上げてくれる効果も外せない。ビール、ハイボール、赤ワインなどいろいろなお酒に合わせやすいのも人気のポイントだ。

そんな最強おつまみとも言えるビーフジャーキーの中でも、長きにわたって支持を集めているのが、誰もが一度は目にしたことのある“天狗マーク”でおなじみの「テング  ビーフステーキジャーキー」だ。今回は、なぜビーフジャーキーの中でもテング  ビーフステーキジャーキーが人気なのか、その秘密やキャンプでのおすすめアレンジを紹介する。

Table Of Contents : 目次

「テング  ビーフステーキジャーキー」は、アメリカ生まれ。

テング  ビーフステーキジャーキーは、辛口や薄切り、一口サイズカットから減塩までバリエーションも豊富。

天狗のマークのインパクトから日本生まれと思いがちなテング  ビーフステーキジャーキーだが、実は誕生したのはアメリカだ。牛肉を薫製するなどしたビーフジャーキーは、もともとネイティブアメリカンの保存食で、アメリカでは知られた存在だった。

そんなビーフジャーキーに目をつけたのが、アメリカ・ロサンゼルスの日系2世、ケン大崎氏。1970年代に赤身のステーキ肉にしょうゆで味付けをした「テング  ビーフステーキジャーキー」を製造すると、日本人の繊細な味覚と徹底した素材へのこだわりが功を奏して、たちまちヒット商品に。

それがハワイ旅行のお土産として人気となり、日本に輸入されるにいたって、現在でも有名なビーフジャーキーとなっている。

ビーフジャーキーは実はヘルシーなおつまみだった!

テング  ビーフステーキジャーキーは、名前の通り“ステーキ肉”をつかうのがこだわり。ニュージーランド産の100%赤身ももステーキ肉を使っているので、ヘルシーで健康に気を使っている人でもカロリーや脂質を気にし過ぎることなく食べられるのも嬉しいポイント。海外セレブの間でもヘルシーな食べ物として人気になっている。

タンパク質が豊富で脂肪燃焼効率を高めるL-カルニチン、女性にも嬉しい鉄分など豊富な栄養素が含まれているので、アスリートのおやつや登山・トレッキングの携行食としても重宝されている。

焚き火で炙るとテング ビーフステーキジャーキーが病みつきに!

そんなテング  ビーフステーキジャーキーは、そのまま食べてももちろん美味しいが、最近キャンパーの間で人気となっているアレンジが、焚き火でサッと炙って食す「炙りTengu」。焚き火の煙でスモーキーさが足されて、これがまたウイスキーとの相性が抜群。

醤油ベースの味付けで赤身ももステーキ肉の旨味を凝縮したテング  ビーフステーキジャーキーは、食材としても優秀。水や日本酒などにつけて戻してから、ポテトサラダやコールスローに混ぜると旨味がプラスされて美味いのだ。一袋あればおつまみからアレンジ料理まで活躍するテング  ビーフステーキジャーキー、キャンプには欠かせないアイテムになりそうだ。

 

また、2021年5月5日(水)までの期間、テング  ビーフステーキジャーキーや炙りTengu専用トングなどが当たるキャンペーンを実施中! Tengu Brand 「炙りTengu」特設サイト(aburi-tengujerky.jp) から申し込可能となっているので、こちらも併せて要チェック!

■キャンペーン景品一覧
(下記製品7つを1セットとして5名様にプレゼント)
・Tengu Brand Beef Steak Jerky
・Tengu Brand Beef Steak Jerky 50%減塩
・Tengu Brand Beef Steak Jerky Curry
・Tengu Brand Beef Steak Jerky Curry Hotpepper
・炙りTengu 専用トング
・Tenguオリジナルシェラカップ(赤・黒 各1個)
・Maldon Smoked Sea Salt

■キャンペーン締切:2021年5月5日(水)


(問)鈴商 www.suzusho.co.jp/tengu-s/

 

Tags
Shinya Miura
更新