ジャック企画が終わっても話題は盛りだくさん。質実剛健としたグリップスワニーらしい新作が勢揃い【買えるGO OUT】

GO OUT Onlineにて大好評のうちに幕を閉じた「GRIP SWANY(グリップスワニー)」のジャック企画ですが、まだまだ同ブランドの新作アイテムは充実のラインナップ。

難燃性を追求した街にも馴染むアウトドアウエアから、キャンプでガンガン使いたいタフなギアまで、グリップスワニーらしい無骨で機能的なアイテムをご紹介します。

 

Table Of Contents : 目次

01. ミリタリーの定番デザインをタウン仕様に。

FP MONSTER SHORT PARKA ¥30800

タウンユースでも違和感なく着られるよう、ミリタリーウエアの定番・モンスターパーカを絶妙なミドル丈に。ボリューミーなフードは襟元に収納でき、中綿には保温性に優れるサーモライトを採用。

 

02. ハードな動きを許容するライトウェイトな一枚。

SUPPLEX CAMP PARKA ¥13200

しなやかな質感のサプレックスナイロンを使うことで、ハードに動く登山などのアクティビティで活躍。胸元にロゴを刺繍したシンプルなデザインは普段使いにも対応します。

 

03. 使うほどに風合いの出るヘリンボーンボディ。

FP COLD WEATHER PARKA ¥25300

厚手のヘリンボーンジャケットを難燃ミリタリー生地“ブレイズシールド”でデザイン。4つのセパレートされたフロントポケットに、グローブやギアなどをスマートに小分けできます。

 

04. 古き良きアメリカンクラシックな佇まい。

GS LOGO HOODIE 22 ¥9900

昔ながらのリバースウィーブ製法に加え、カレッジロゴをイメージしたグラフィックを採用。肉厚のある裏起毛ボディも含め、アメリカンクラシックをスワニーらしく表現しています。

 

05. 難燃生地×ダウンの最強焚き火用パンツ。

FIREPROOF DOWN PANTS 4.0 ¥22000

抜群の暖かさが実感できる上質なダウンを使い、表地には“ブレイズシールド”を使用。真冬のキャンプシーンはもちろん、モダンなテーパードシルエットは日常にも溶け込みます。

 

06. ルーズなボトムにアウトドアの機能美を搭載。

CORDUROY BUSH PANTS ¥12100

インパクトのあるルーズテーパードで、裾のドローコードでフィット感が自在に。内側のメッシュ素材に大容量のビッグポケットにと、快適に使えるように機能的なアウトドアウエアのディテールを踏襲。

 

07. 裏ボアの耳当て付きで防寒性を追求。

FP TAKIBI CAP 2.0 ¥5060

難燃ミリタリー生地を落とし込んだミリタリー調のキャップは上げ下げできる耳当てにボアを使用することで、極寒地でも暖かさを演出してくれます。他の鳥打ち帽とは一味違うデザイン。

 

08. 焚き火仕様の大判ブランケット。

FP QUILT BLANKET ¥8250

肩に掛けたり腰に巻いたりできる、デイジーチェーンとカラビナ付きの大判サイズ。弾力のある中綿が身体を包み込み、難燃ミリタリーファブリックで焚き火前でも火の粉を気にせず使える一枚に。

 

09. 肉抜きされたロゴから炎が見える男前デザイン。

GS WOOD STOVE ¥143000

堅牢性のあるステンレススチールをベースに、正面のドアと肉抜きされたロゴに耐熱ガラスをセット。トップに鍋などを置くとそのまま調理できるのも魅力的。

 

10. 職人が手仕事で丁寧に作り上げたキャンプの必需品。

(左)GS CUP480深型 ¥2530

(右)GS CUP BLACK480深型 ¥4950

目盛り付きで調理に使え、料理を盛り付ける皿にもなるキャンプの必須アイテム。同ブランドらしく職人がハンドメイドで仕上げた上質な一品で、ステンレスの素地と黒酸化加工の2種類を用意。

 

ミリタリーアイテムから着想を得たワードローブも、タフでユーティリティあふれるギアもGO OUT Onlineにて発売中。どれもグリップスワニーらしさが詰まった質実剛健としたデザインだけに、普段使いでもキャンプでも永く愛用できるのが魅力です。

Photo/Taizo Shukuri、Sosuke Shimizu、メーカー提供

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Shohei Kuroda