街でもフィールドでも活躍! アルペンのプライべートブランド“トライアンタン”のサマーコレクション。

GO OUT編集部
pr

シーンも着るヒトも選ばない、シームレスでミニマルなデザインが多くのキャンパーに愛されている「TRIANTAN (トライアンタン)」。2022年サマーコレクションも、気持ちいいウエアが多数揃っております。

ベーシックなのに機能的だから、「トライアンタン」を毎日着たくなる。 

(モデル左)バゲットハット ¥3520、ベースボールTシャツ ¥3003、マルチベスト ¥10890、ナイロンワイドショーツ ¥4543(モデル右)半袖オープンカラーシャツ ¥6490、リンガーTシャツ ¥3003、ワイド6ポケットカーゴショーツ ¥5313、その他スタイリスト私物 

ベーシックなアメカジをベースに、フィールドでも活躍する機能を搭載したブランド「TRIANTAN」。“アウトドアをもっと身近に”というコンセプトのとおり、2022年の夏コレクションも、速乾素材や撥水加工、充実したポケットなど随所にアウトドア要素を盛り込んでいます。

性別や年齢を問わずに誰でも着られるよう、アイテムはすべてユニセックス。アイテムによってはサイズ展開がSからXLまであり、ドローコードでサイズ調整ができる仕様になっているなど細かい配慮も。

購入できるのは、アルペンアウトドアーズ公式オンラインストアのみ。 公式インスタも要チェックです!! 

T SHIRT SERIES (左から)ボーダーTシャツ ¥4290、リンガーTシャツ ¥3003、S/S 胸ポケットTシャツ ¥3003

Tシャツとしては珍しく両サイドにはポケットがついていて、ちょっとした小物を入れておくのに便利。ポケット部分の生地がしっかりしているので、小物を入れてもだらしなく見えないのがいい。ソフトな着心地で乾きやすい。

BUCKET HAT ¥3520 

撥水性のある生地で雨の日も晴れの日も頭部をカバー。適当に折りたたんでバッグに入れてもシワになりにくいのでどこにでも連れて行ける。カラーはオリーブ、ネイビー、ブラック。

MULTI VEST ¥10890

フィッシングベストとハンティングベストのディテールをヒン トにデザイン。収納力抜群なポケットは手ぶらで街に出かけたいときにも役立つ。カラーはベージュとブラック。

BASEBALL T SHIRT ¥3003

コーデュラナイロンとコットンを合わせた、タフな生地を採用。両サイドポケット付きで機能性があり人気が高く、再入荷待ちのカラーもある。カラーはベージュ、グリーン、ブラック。

5 PANEL CAP ¥3190 

汗染みが気になるキャップだが、速乾性があるため汗染みが目立ちにくく、洗濯機でも洗える。ロゴの主張が控えめなので街でもサラッと着こなせるはず。カラーはベージュとブラック。

SHORT SLEEVE BUTTON DOWN SHIRT ¥4543 

袖周りや身幅がゆったりしておりビッグシルエットにも着られる。ベーシックなボタンダウンシャツはひとつあると街でもフィールドでも重宝するアイテム。両サイドポケット付き。

POLO SHIRT ¥3003

鹿の子素材にドライ機能を施し、清涼感と通気性がアップ。サラッとした肌触りで蒸し暑い日も気持ちよく過ごせるはず。カラーはホワイトとブラック。コチラも両サイドポケット付き。

SHORT PANTS SERIES (左から)デニムイージーショーツ ¥4543、ワイド6ポケットカーゴショーツ ¥5313、ストレッチショーツ ¥3773、ナイロンワイドショーツ ¥4543

デニムやストレッチ、ナイロンなど、素材が異なるショートパンツが各種登場。ドローコードでウエストサイズを調整できたり、ポケットが充実していたりと、欲しい機能が詰まっている。

SHORT SLEEVE OPEN COLLAR SHIRT ¥6490 

ナイロン100%で着心地が軽く、シャリっとした肌触り。1枚でもTシャツの上に羽織っても様になる。カラーはベージュ、ネイビー、ブラック。両サイドポケット付き。

現在アルペンでは2022 SUMMER SALEを開催中‼ コチラで紹介したアイテムがお得にゲットできるチャンスなので、ぜひチェックしてみて。

Photo/Fumihiko Ikemoto Styling/Ryosuke Ito
Hair & Make/Miho Takashima Model/Chisaki、TAKUMI
Text/Yuna Nagahama(EditReal) 


(問)アルペンアウトドアーズフラッグシップストア 新宿店 tel:03-5312-7682 store.alpen-group.jp/alpentokyo/CSfTokyoTop.jsp

Tags
GO OUT編集部