おしゃれアウトドア派の、ハイラックスSTYLE。#3 MTB & CAMPING

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おしゃれアウトドア派の、ハイラックスSTYLE。#3 MTB & CAMPING

この秋、13年ぶりに待望の国内販売復活となった新型ハイラックス。キャンプ、自転車、釣り、SUP、D.I.Y.などアクティビティのギアをそのまま積み込める大きな荷台を備えたピックアップタイプながら、後部座席のある4ドア仕様で5人まで乗車できるので、いまどきのアウトドアスタイルにぴったりの1台だ。

そんなハイラックスを、いち早く外遊びの達人たちに得意のフィールドで乗り尽くしてもらいました。“High”で“Luxury”なハイラックスが、ボクらのライフスタイルにさらなるアクティブさを提供してくれる!

 


STYLE 03. MTB & CAMPING

「ハイラックスとMTBは相性抜群!!」

上野雄大(左) COMPASS HOUSE 代表 /竹内大悟(右) COMPASS HOUSE スタッフ

冬はスキー、夏はMTBと1年を通して野沢のフィールド遊びを発信するコンパスハウスの上野さん。現役のプロスキーヤーでもあり、国内のフリースタイルスキーシーンを牽引している。竹内さんはコンパスハウスのベテランスタッフで、スノーボードとMTBを楽しんでいる。

 

MTB(マウンテンバイク)を積んで一気に山頂まで。そこに広がる自然のフィールドは、MTB乗りにとって最高の遊び場。テントをベース基地にすれば1日中、楽しめる。

山を一通り走り回った後はコーヒーブレイク。自転車用の工具はハイラックスの荷台に置き、必要なアイテムだけ取り出して使うスタイルがスマート。

 

自転車からテントまで荷台が大活躍のMTB遊び。

MTBで山を走り回るトレイルライドを楽しんでいる上野さんと竹内さん。ハイラックスの荷台にMTBを積み込んで山に入ると、まずはベース基地となるテントの設営から。「高原は湿気が多いから、今回はハイラックスの荷台にテントを張ってみました」と、上野さんは早速ピックアップならではの使い方を提案。

竹内さんはハイラックスの機動力にも注目。「このクルマのおかげで、いつもより山奥まで行けました。しかも汚れた自転車とギアも気兼ねなく積み込める。これはMTB乗りには、かなりオススメですよね」。

ベース基地をつくって、早速トレイルライドを楽しむ2人。その魅力を上野さんはこう語る。「街を走るのとは違い、自然の地形をそのまま乗りこなすのが楽しい。自然と一体になれる気がします」。

 

バイクパッドを使用して自転車を荷台に積み込む。テールゲートから前輪だけ出してセット。

 

「後部座席があって、しかも大人でも快適に座れる広さ! 雨で濡らしたくない荷物も積める」と竹内さん。

 

荷台のテントに入る上野さん。「この高さからの景色は新鮮。クセになりそう (笑)」。

 

上野さんは90年代のハイラックスに乗っていたことがあるそう。「新型のインパネまわりは完全に乗用車ですね。ステアリングも格段に良くて、すごく快適」。

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