おしゃれアウトドア派の、ハイラックスSTYLE。#1 SKATEBORDING & OUTDOOR D.I.Y.

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おしゃれアウトドア派の、ハイラックスSTYLE。#1 SKATEBORDING & OUTDOOR D.I.Y.

この秋、13年ぶりに待望の国内販売復活となった新型ハイラックス。キャンプ、自転車、釣り、SUP、D.I.Y.などアクティビティのギアをそのまま積み込める大きな荷台を備えたピックアップタイプながら、後部座席のある4ドア仕様で5人まで乗車できるので、いまどきのアウトドアスタイルにぴったりの1台だ。

そんなハイラックスを、いち早く外遊びの達人たちに得意のフィールドで乗り尽くしてもらいました。“High”で“Luxury”なハイラックスが、ボクらのライフスタイルにさらなるアクティブさを提供してくれる!


STYLE 01. SKATEBORDING & OUTDOOR D.I.Y.

「スケートの遊び場は自分たちで作る!!」

アレキサンダー・リー・チャン(右) AlexanderLeeChang デザイナー /田口 悟(左) CHALLENGER デザイナー

ともに元プロスケーターであり、現在はアパレルブランドのデザイナーという異色の肩書きを持つ2人。現在もマイペースにスケートボードを楽しみ、時間が合えば2人でクルージングやセッションをすることも。田口さんは今秋、バンダナをベースにした作品の個展も開催している。

 

スケートボードとD.I.Y.ツールをハイラックスの荷台に乗せて、郊外の広場へ。なにもないフラットなスペースに、その場で作ったセクションを並べれば、特別なスケートパークの完成。

D.I.Y.でつくったばかりのスケートセクション、フラットバンクを使って早速セッションを楽しむ2人。リーさんが高さのあるオーリーを軽々とメイク。

 

スケートボードの聖地、アメリカ西海岸テイストなスタイルが魅力。

「スケートボードを楽しむ場所がなければ、自分たちで作ればいい」と、スケートセクションを自作するリーさんと田口さん。ハイラックスがあれば、郊外の広場でD.I.Y.セクションを使ったスケートセッションも可能になる。

田口さんは「このクルマのタフなルックスはアメリカ西海岸の雰囲気がありますよね。スケーターならそれだけでもテンションがアガると思います」と大絶賛。また、リーさんも「荷台にセクションを積んで、いろんなスポットを回りたいですね」とスケーターらしい使い方を提案してくれた。

荷台に工具や材料を置いて作業するリーさんと田口さん。D.I.Y.セクションのフラットバンクは完成まであと一歩。

 

ホームセンターで購入してきた木板をカット。リーさんは電ノコも所有するほどのD.I.Y.の達人。

 

こちらがリーさんのD.I.Y.セットの一部。クレインのツールボックスは、内ポケットにツールがいっぱい差し込めるから機能的だとか。

 

ステージ脇のステアから素早くオーリーダウンする田口さん。元プロスケーターならではのアクティブな身のこなし。

 

アシストグリップがあるので運転席の乗り降りもラクラク。

 

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